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「最低の人間」
2009-04-24 04:58
酔っ払ってフルチンしたくらいで 「最低の人間」 呼ばわりされちゃうんだから、芸能人ってけっこうタイヘンだなぁ…。


若いとき、酔っ払って裸踊りする友人がいますた。

僕らは皆笑顔で彼に 「最高っ!」 と賞賛を送ってたもんですが、それはやっぱ 「最低の人間」 の集まりだったからでせうな(笑)。


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格闘技ネタより惹かれたんで(笑)、ちょっと顔出してみますた…。(^^ゞ
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ったく、な?にが「消費者主役」だよ…。
2008-12-01 23:17
こんにゃくゼリー、消費者団体が「販売見送り」求める声明

 全国の消費者団体などで組織する「消費者主役の新行政組織実現全国会議(ユニカねっと)」は1日、マンナンライフ(群馬県富岡市)によるこんにゃく入りゼリー製造再開について、「事故の再発の可能性が否定できない」と、製造・販売の見送りを求める声明を発表した。
 マンナンライフは、ゼリーをのどに詰まらせたことによる幼児の死亡事故を受け、10月に製造・販売を一時中止。しかし、ゼリーを軟らかくするなどの変更措置を取り、11月25日に出荷を再開した。
 声明では、「客観的なデータに基づいて安全性が担保されない限り、安易に製造・販売を行うべきではない」と、公正中立な機関による商品テストの実施を求めている。
 また、ユニカねっとは、臨時国会の会期が延長されたことを受けて、消費者庁関連法案の即刻審議入りを求める声明も発表した。


「客観的なデータに基づいて安全性が担保されない限り」って、じゃあその安全性ってのはいったいどこまでクリアすりゃいいのかね?
それを具体的にきちんと示しなちゃいよ、あんたら。

食べ物に限らずどんなものだって、「事故」の「可能性」なんてのは「否定できない」。できるはずがない。
アメリカなんかじゃ、電子レンジやら洗濯機やらにペットを放り込んだ己のオバカを棚にあげて電機メーカー相手に訴訟起こす例があるらしいが、この「ユニカねっと」とやらもレベル的にはこーゆー連中とたいして変わらんよーな気がする。
こーゆーオバカでヒキョーな連中に消費者の代表ヅラされちゃかなわんぜ、まったく…。

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とりあえず一言。「青木氏ね(笑)」<格闘技ネタ
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リジチョーいよいよ土俵際
2008-09-03 06:12
また角界に大麻疑惑…北の湖部屋、まさか

 両国国技館の相撲教習所で力士会が始まったのは2日午後1時。力士会は通常、身長や体重の測定などで解散するが、この日は冒頭、日本相撲協会の北の湖理事長が元若ノ鵬の事件を受けて

「自分で責任ある行動を取らなければならない」

と訓示、終了前には検査の実施が通告された。

北の湖理事長は白露山が所属する部屋の親方。午後8時20分ごろ部屋に姿を現すと、無言のまま険しい顔で部屋に入った。


僕が「こいつは心底バカなんだな?」と思ふタイプの人間はそりゃまあいろいろあるわけですが、不祥事発覚の際の会見でヘーキで原稿棒読みできちゃうようなエライ人もその中に含まれたりします。
このたび目出度く自分の部屋の管理能力すら持ち合わせてないことがバレちゃったリジチョーの会見がいまから楽しみでしょーがないです♪

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…ええ。更新稼ぎですが、それが何か?(^^ゞ
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桐生第一と六発のビンタ
2008-08-02 08:49
中学のとき。
給食当番ってのがあって、つまり給食の際の準備、そして食べた後にはクラス全員の食器やら牛乳ビンやらを所定の場所に運搬(片付け)とかやるアレですが、これ、クラスの中の男女混成6人くらいの“斑”単位で、たしか週交代でやってたと思ふ。

当時僕ら男子は給食を胃の中にかきこんで校庭(グラウンド)にダッシュ、昼休みが終わるギリギリまで野球やるってのが日常でありますた。
ある日、あまりにギリギリまで遊びすぎ、 「やべ、5時間目始まるじゃん…」 状態で息を切らせて教室へ駆け戻ると、そこにはクラスの担任教師が国語の授業をすべく、すでにいらっしゃってますた。
そして僕ら野球小僧が頭を掻きながら自席に着くや否や、彼が口を開いた。

「今日の当番は?」

ガビ????ン!

ふと見ると、空になった牛乳ビンがぎっしり詰まったケースが教室前方に置きっぱなし。
そう、我が3斑は今週の給食当番。 そしてこの日の牛乳担当は僕と、同じく野球やってたハゲの2人。
給食食ってすぐさま野球をやりたい一心で、「よし、教室に早めに帰ってきてから片付けようぜ」 とできもしないことを心に誓ったのをすっかり忘れてますた…。

この担任教師、まだ30代と若くて野球部の顧問もやっておられる熱血漢だったわけですが、なかなかに“手”も早く、当時僕らはしょっちゅうゲンコツやら張り手やらを食らったりしてますた。 (まあそーゆーときはもともと悪いのはコッチって自覚してたから、それを恨みに思ったりなんてことは一切なかった。)
「あーマズった、食らわされるよ…」とビビリながらも覚悟を決めておずおずと前に出て行く僕とハゲ。
それを確認しながら担任は続けますた。

「3班はみんな前に出ろ」

狼狽しながら前に出ていくしかない、女子3名を含む残りの班員が僕らに“合流”。

「いや、あの…、僕とコイツが牛乳持ってくのをサボって…」

と言うか言うまいか躊躇してるうちに僕ら3班全6名はクラスの他の着席してる連中のほうを向いて横一列に並べられ、そして次の瞬間、

バッチ?????ン!
バッチ?????ン!
バッチ?????ン!
バッチ?????ン!
バッチ?????ン!
バッチ?????ン!


強烈なビンタの音が6発、教室に鳴り響きますた。
もちろん僕とハゲに3発ずつ
…じゃなくて、食器やらの後片付けの“仕事”をきちんとまっとうした他の班員にも、センセは僕ら怠慢コンビと同じイキオイで食らわせますた。

この後、担任がクラスに向けて何をしゃべったか僕は正直あまり憶えてませんが、担任がしゃべってる間に女子の左の頬っぺたが見る見る真っ赤になっていったことと、それを目にして、小さな声で
「ゴメン…」
と謝ったことはしっかり僕の脳ミソに刻まれております。


桐生第一高校の件で、ふとそんなことを思い出しますた。


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少なくとも、学校側が 「出場させて」 なんてこと言うべきではないと思いますけどねぇ…。(-.-)
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膿、膿、膿、北の膿?♪
2007-09-12 06:21
とりあえず生存しててスイマセン(^^ゞ

相撲協会:記者クラブ会友の杉山さんの取材証を”はく奪”

日本相撲協会の北の湖理事長は10日、横綱・朝青龍に関する一連の騒動に関してテレビで解説をした、元NHKアナウンサーで東京相撲記者クラブ会友の杉山邦博さん(76)=日本福祉大学客員教授=の発言が協会批判にあたるとして、協会発行の取材証を返還させた。事実上のはく奪で、これに対し同クラブは11日、抗議文を提出した。
 北の湖理事長は、抗議文で「(杉山さんの)言動の何が問題なのか、明確にしてほしい」と要請されたのを受けて、同クラブの代表者に対して口頭で回答。(1)8月中旬の朝の民放情報番組で「朝青龍への処分に対しては弁護士や識者を入れて決めるべきだ」というコメンテーターの発言に杉山さんがうなずいたのは相撲協会批判にあたる(2)テレビ出演の際の肩書が「相撲評論家」「相撲ジャーナリスト」となっているが、こうした立場の人には(記者でないので)取材証を発行できない??と、返還させた理由を説明。杉山さんによれば10日、協会の女性職員に「理事長が発言を気にしているので返してほしい」と言われ、杉山さんは「お立場も分かるので預けましょう」と言って返したという。
 同クラブは「批判する相手の取材証を取り上げるのは暴挙」と反発しており、杉山さんの発言などについては事実関係も含めて、12日に杉山さんと北の湖理事長との話し合いを持つよう調整している。
 杉山さんは53年からNHKのアナウンサーとして大相撲報道にかかわり、その間、東京相撲記者クラブ員。定年後の87年から同クラブ会友としての取材を続けてきた。特に先代二子山親方(故・大関貴ノ花)と親交が深く、兄の初代若乃花と、三代目若乃花、貴乃花を絡めた「土俵の鬼 三代」などの著作がある。取材証を返還させられたことについて杉山さんは「肩書はテレビ局が便宜上つけたもの。それにテレビ画面でうなずいたことぐらいで取材証を取り上げるのは信じがたいくらい残念」と話している。
 また、報道陣から問題の経緯を聞いた日本相撲協会理事の友綱親方(元関脇・魁輝)が「杉山さんは正論を言っている。協会内部の対応が悪い」と話すなど、親方衆の間にも北の湖理事長の措置に首をかしげる声が上がっている。
 同協会の取材証は、相撲記者クラブ所属の専門記者に発行される顔写真付きのカードで、所持者は支度部屋での取材が許可されるなど、一般の報道関係者と区別されている。【上鵜瀬浄、飯山太郎】
 ◇相撲界の将来危惧 
 ▽スポーツライターの玉木正之さんの話 スポーツ報道は、主催者側の広報的存在に堕してしまう危険性が高い。だからこそ批判の目を持たなければならない。そういう批判を受けて門戸を閉ざしてしまう(相撲協会のような)組織は、必ず衰退していく。相撲界の将来を危惧(きぐ)せざるを得ない。ジャーナリズムは、協会の措置を断固認めてはならない。
 ◇耳傾ける姿勢を 
 ▽大石泰彦・青山学院大教授(メディア倫理)の話 協会は公的な存在であり、広く意見に耳を傾ける姿勢を示さなければならず、今回の措置は批判されるべきだろう。ただ、朝青龍問題を取り上げたメディア側も、スポーツを一種の娯楽・慰みものと考え過熱していたのではないか。相撲を含めたスポーツの文化性・公共性を高めるために、報道のあり方を反省・検証する必要もある。


リジチョーの人相、ホント、どんどん悪くなってるよなぁ…。

二宮清純氏が朝青龍批判にあたり、「大相撲は“公益法人”なんだから、その組織の一員である朝青龍の勝手な行動(巡業さぼり)は許されるものではない」とかなんとか発言していたんだけど、こりゃあとても公益法人さまのやるこっちゃないわな。
しかも、その理由が「うなずいたから」って…スゴすぎ。
「肩書」云々ってのも、もう難癖とするには難癖さんにシツレーってくらいの低次元だし、ったくアンタどこぞの国の首領さまですか?

思いっきり発狂したな、リジチョー♡

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亀、ヘロス、UFC…、いろいろネタは転がってるんだけど書けねー。orz
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