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『武士道』なんとか観れそ…。
2006-03-31 01:52
とゆーわけで、勝敗予想-其の壱-。


■4月2日 『PRIDE武士道-其の拾』

イーブス(1R、KO)池本

先日UFCの復活ライト級で新鋭に苦杯を喫したと思ったら、またこっちに戻ってきたイーブス。フットワーク軽すぎ(笑)。
これまで“スピードマスター”で売ってきた池本ですが、PRIDEオフィシャルの選手データでは“マ”が抜けちゃってます。イケメン呼ばわりする一方で“マヌケ”扱い。さすがはDSE。まったく油断がならん…。
でも、池本クラスでイケメンになるんなら、俺なんか超イケメンだよ。
…というヲタの方は挙手願います。 はい、僕は挙げますけど何か?

炉鳥下種(2R、判定)石田

わはは、「ロドリゲス」を変換したら、いきなりこんなのが出ますた。
で、石田はどうなんでせう。やっぱこーゆーのもイケメンになるんすかね?>婦女子の皆様。
大舞台でイレコミすぎた石田の気合が空回りすると見た。

パルヴァー(2R、判定)今成

むぅ、佐伯広報の予想は「今成の秒殺勝利」ですか。理由は「パルヴァーは男気のある選手だから」。
おいおい、まさか(アウレリオにそうしてるように)パルヴァーにもネジ巻いてんじゃないだろうなぁ?(苦笑)
そうじゃなければ、いつもどおりの今成ワールド(“かみ合わない展開”とも言う)を僕は予想しますが。

ウィアー(2R、KO)カーン

こりゃまたジミなカードですなぁ。
カーンはともかくとして、ここのところ『CAGE RAGE』で日本人イジメ(笑)をしてるウィアーは以前UFCで見てるはずですが忘れますた。
つーことで、こんな試合の予想なんてテキトーですよ、テキトー。
…あ、テキトーなのはなにもこの試合だけじゃないですねスイマセン。

アゼレード(2R、判定)ヨアキム

今大会の裏メイン。かみ合いそうなカードで、僕的には一番楽しみであります。
ヨアキムは、ルミナ戦、宇野戦、今成戦と、とにかく勝ち方にインパクトがあるからアレなんだろうけど、最近、ちょっと過大評価されてるんじゃないかって気がしとりますんで、アゼレードが押し切るかと。

フィリオ(2R、判定)ニンジャ

裏メイン-其の弐-。ニンジャはヘビーでやらされたりウェルターに落としたりと忙しいですな。
しかしあのマリオ戦での感涙勝利以外は、これといって印象に残る勝ちはないわけだし、ここは正念場。負けたら居場所がなくなっちゃうと言っても過言ではない?
でもフィリオに固められて塩漬けにされちゃいますね、きっと。


後半戦はまた後日。
とか言って、僕の場合は過去のデータ的に「また」が履行されたためしがほとんどないんですけど…(苦笑)。

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産んでる…。
2006-03-29 07:05
(困ったときの)クワネタ。

スマタどまり? と懸念されてたウォレスノコギリクワガタのペア。
ウォレスは気が荒く、♂が♀を殺しちゃうことがままあるそうだけど、けっこう仲よさそうだったんで産卵セットに一緒にぶち込んでみたところ、2日後に早くもケース側面に卵ハケーン!

ウォレスノコ卵

よぉ?、アツイね?お二人さん!
たっぷりヤリ込んでバンバン産んじゃってくださいよ?!

…とか油断してると “サバゲの悲劇”再び になるんでテキトーなとこで♂抜かなきゃな。

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非格闘技ネタで m(__)m
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4月から職場変わるんで、しばらくは大変です…。
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“オトナ”のチャンプに乾杯!
2006-03-26 21:29
■3月25日 『プロボクシング世界戦』

<WBCバンタム級タイトルマッチ>
長谷川穂積(9回 0分19秒、TKO)ウィラポン・ナコンルアンプロモーション

いま日本に何人世界チャンプがいるかさえ知らない。ましてやその名前を問われでもすりゃもう目を白黒させるしか術がない。
いまやボクシングに対する興味はその程度でしかない僕は、当然この世界戦にしても、「ま、テレビやるなら観とくか…」ですた。

で、最初にテレビの画面に現れたのが、「18連続1回KO勝ち」とかいうお下品きわまりない記録をひっさげた野郎ですよ(苦笑)。
「つまり、それだけの相手としかやってねーってことでしょ?」
ってツッコミそのまんまの大味な前座試合見せられていきなりゲンナリさせられたわけですが、この日の主役・長谷川には、ひさしぶりに “ボクシング” ってやつを堪能させてもらいますた。

そりゃ確かに、いまや37歳にもなったウィラポンは昔のウィラポンとは違いますた。
ド素人目にもわかるくらい往年に比べると落ちてたけど、それを差し引いても長谷川のコンディションのよさ、精神力、そして試合の流れを読む冷静さには、
「あれぞまさしくホンモノの“プロ”」
と唸らされますた。
そして完膚なきまでのKO劇をやってのけた試合後のインタビューからも彼の実直さ、謙虚な人柄がうかがえて、オジサン世代である僕は素直に感動。
近頃の“無礼者礼賛”の風潮には辟易してるしね(苦笑)。

で、ちょっと調べてみたら、長谷川って4回戦時代にの早々と2敗もしちゃってるんですね。
戦績にしても、この試合の前までは19勝のうちKO勝利はわずか6つ。
「俺とKOはセット」とかのたまうどこぞのド派手な一家とは対照的なジミキャラなのに、日テレ、ゴールデンタイム生中継という冒険によくも踏み切れたよなぁ…とか思ったりしてたわけですが、見事にバケますたな。
ボクシングの(虚飾でない、真の意味での)復興という重責を担える可能性を感じさせた、この日の“オトナ”のチャンプに対して、とりあえず惜しみない拍手を送ろうじゃないですか皆の衆。

あと、今回の視聴率がいかほどだったかは知らないけど、今後日テレがこの長谷川やら「高校6冠」とかいう“東”のホープやらを軸に、亀吉一家で一山当てたTBSの向こうを張っていくつもりなのか、ちょっと注目…かな?

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美濃輪ってオモシロイ…ですかぁ?
2006-03-25 09:27
こないだ自分のこのブログを初めて自宅外で覗いたんだけど、ああ、こりゃちっちゃい文字なんか潰れてしまってよく読めんですなぁ。 ウチのPCじゃあ気にならなかったんだけど…。
近々、またテンプレ替えるとしよう。
ああ、でも年度末で忙しくて、ブログいじくるどころか巷の格闘技ニュースを追う余裕すらロクにないんだよなぁ。
この分じゃ、2日の『武士道』観れるかどうかも怪しい…。

とゆーわけで、その『武士道 其の拾』で、いまや大巨人ならぬ“大虚人”と呼ぶのが相応しいジャイアント・いまさら・シルバとやることとなった美濃輪のコレなんですけど。

アフォトレ
「仰天トレ」…?

「あはは?、美濃輪のヤツ、またバカなことやってるよ?」
って笑わせたいんだろうなぁ、きっと。
けど、これってまるでホイスのパクリじゃん。

曙攻略法は頭に描かれている。すでに練習では、4人の選手を“仮想・曙”に仕立て、その重みを体感。さらに2人1組に肩を組んだ相手と対峙し、大きさにも慣れ、「チョークで絞め上げた」と笑顔を浮かべた。

美濃輪たん、笑わせたいんなら、もっとオリジナルなネタを、ね。
マスコミ連中も、こんな“二番煎じ”に

「驚がくの練習風景が我々を待ち受けていた」

って、『水曜スペシャル』ですかぁ?
こんなもんでヘンに甘やかしちゃうと、お笑い道を究めんとする若者の大成を逆に阻むことになりかねないんでやめなちゃい。

技術のみならずネタもパクられ…?
The originの誇らしい笑顔

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やっぱグレイシーって偉大だよなっ!(笑)
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青木くん最後のあがき…?!
2006-03-19 09:37
■3月24日 『プロ修斗公式戦』

<修斗グラップリングマッチ>
青木 真也vs鶴屋 浩

急遽決定したそうで。
まあ、“プロ”として出場できるのは今月限りだしね。

…ってんじゃなくて?、どうやらプロ引退を完全撤回ってことみたい。

どっちが正しいかは分かってます。
馬鹿じゃないからどっちが得で賢いかも分かってます。
でもやりたい事…
だから真っ直ぐ真っ直ぐ真っ直ぐ生きたい。
俺、馬鹿だな

『跳関十段日記』より)

まあ無責任な格ヲタとしては、引退撤回は大歓迎ですが。
そして、どうせウソつくんなら、ついでに「修斗」の枠にとどまることなくデカい舞台でやってる姿見せてもいいんじゃないか、と。
つーか、見てみたいぞ、と。
さて…?


放送は、『J SPORTS 3』で30日19時から
ラッキ?♪ 契約終了間際、ぎりぎりセ?フ。

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ついでにマモルvsBJもよろしくぅ。<僕は正直どーでもいいですが。(^^ゞ
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ビバ!メヒコ!
2006-03-17 13:00
メキシコが米国を破る 日本の準決勝進出が決定!!=WBC

「一打逆転の場面だったが、ウェルズがショートゴロ併殺打で、試合終了」

いやぁ?、最後、打者走者のアウト判定で

またもや“阿部四郎”が降臨するのでは?

とハラハラしてますたが、きっとその余地がまったくないくらい、“思いっきりアウト”だったんでせうな(笑)。

ビバ!メヒコ!
ディズニーランドの観光費用は日本チームがもってやるべきだな。

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19日が楽しみだ。
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ざまみろ元気(笑)?HERO'S 2006
2006-03-16 01:02
■3月15日 『HERO’S 2006』

何事もなかったかのように“クソガキ”が大々的にフィーチャーされてますたな(苦笑)。
リング上での挨拶ばかりか、わざわざ大晦日の元気戦をフルで流しちゃうんだから困ったもんです…。
しかしこの大会、カードもそうだが試合順も???ですたな。

宮田和幸(1R、腕ひしぎ)エリカス・ペトライティス
宮田、終始上でポジションキープしてパウンドで脅かすという、まさにレスラーとして理想的な試合運び。さらにフィニッシュもきっちりサブミッション!
いったいどうしたってんだ?! 早々にタイミングよくタックル決めて一気にチョーシこいちゃったとしか思えないな(笑)。
いやウソウソ、きっと強くなったんだね。煽りVですっかりお馴染みとなった宮田家の皆さん、おめでと。

ジェロム・レ・バンナ(1R、KO)ジミー・アンブリッツ
おいおい、バンナの煽りVもまた家族ネタですか…。手抜きだな、TBS。
一方のアンブリッツはいかにも頭ワルそーな、低脳なキャラを余儀なくされたか?(笑) 
そのキャラに忠実に振舞うべく(?)アンブリッツはスタンドでは闇雲なロボコンパンチ、グラウンドでは上とってもただただ工夫無く殴るだけですた。もともとこんなもんですかそーですかすいません。
でもこの人、前に一部ヲタがやたらと持ち上げてたって記憶がありますよ、僕は(苦笑)。

秋山成勲(2R、袖車絞め)石澤常光
石澤のセコンドには藤田(と高橋)。
煽りVによると、石澤は「ヒザ蹴り」が主武器みたい。初めて知りますた(笑)。
で、なんだ?石澤、マジメに素顔で出てきたのか。ツマラン。
さらにはレスラーのくせに(笑)タックル一本も決めきれず。打撃は打てばへっぴり腰、打たれると亀。はあ?。
しかし、その石澤にもたつく秋山も秋山なわけで…。
「(秋山は)強くなってる」…そ?お??>谷P

須藤元気(延長1R、判定)オーレ・ローセン
相変わらず大仰マンネリな元気の入場。「オレ、勃っちゃったよ」のくせに(笑)。
気取った表情でのインタビューもクサい。「オレ、勃っちゃったよ」のくせに(笑)。
相手はムエタイ選手。そして、“香港スタイル”だかなんだかホントどーでもいいような希望が通っての“特別ルール”。
まさに元気の、元気による、元気のためのショー。
…だったはずが、ローセンが主催者サイドの期待を裏切る大奮闘。どんなに寝かされ続けてもキメさせず、諦めることなく食らいついて凌ぐ、凌ぐ。
2R、グラウンドを怖れず、果敢に飛び込んで拳を振るうその勇姿に、オレ、勃っちゃったよ(笑)。
しかし元気、わざわざ特別に認めてもらったコスチューム脱いじゃうようなハンパやるとはね。サイコーにカッコわりぃな…。
これに懲りて、今後は自己満足のオナニーはやめるよーに、な。

宇野 薫(2R、判定)リッチ・クレメンテ
今日初めての、“総合格闘家”同士、実力者同士のまともなカード。
しかしおそろしいまでにフツーの総合の試合ですた(笑)。
下になってからパンチもらいすぎのクレメンテは、ローセンに教えを乞え。

メルヴィン・マヌーフ(1R、TKO)大山峻護
うっは?!スゲーな、マヌーフのカラダは。
ウワサに違わぬ暴風ファイト、ダイジェストじゃなくきっちり見せてほしかった。

所 英男(1R、三角絞め)池田祥規
えー?これがメイン?
とゆーことで、なんかやたらとナーバスな表情の所ですたが、何もさせずに絞め落として完勝。
「落ちた!落ちた!」は、ヨチータへのオマージュ?(笑)
で、極真の人たちはこのまま黙ってるのかしら?
惨敗を目の当たりにして、「若造?っ!俺がやってやるぞ!」とかいきなり猛り狂っちゃうようなステキな方はもういませんかそーですかすいません。

MVPはもちろんオーレ・ローセンだよなっ!

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オーレ・ローセン・ファンクラブ入り口はこちらです。
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ヘロヘロHERO’Sは明日です。
2006-03-14 19:38
■3月15日 『HERO’S 2006』

対戦カードはこちら

しかし、こんなにドタバタとカード変更ばっかだと、高いチケット買うお客さんは実際たまらんわなぁ。
“ヒーローズ”じゃなくて、マジで“ヘロス”にしなちゃい。>谷P

ま、もともと、ゴールデンでやるにしてはよくもまあこんなつまんねーカードを並べたよなぁ…、と思ってたんで、代打・石澤の登場は個人的には歓迎なんですけど。

つっても石澤がどこまで本気で…勝つ気で出てくるかはアヤシイもんだな、と。
別に“ヤオる”って意味じゃなくて、こんなド直前オファーなら、たとえ負けたとしてもイメージダウンを被ることもほとんどないだろうし、こりゃ力入らんでも無理はないぞ、と。
実際今回の石澤には、以前ハイアンとやったときのような悲壮感みたいなもんがまったくないもんな。当たり前だけど。

両者ともに、負けたら明らかな傷がついちゃう…そういう環境下、条件下で一騎打ちをやる。
だからこそ我々格ヲタは、ハラハラ・ドキドキ・ワクワクするわけで、そーゆー意味じゃ最低の試合ですな。
もうこの際、中途半端にやるよりも、「カシン」のまんまで出てきちゃえば?>石澤

つーか出ろよ(笑)。


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あなたは非難できますかぁ??WBC疑惑の判定
2006-03-14 00:57
★コミッショナー事務局にも抗議?判定変更に

<米国時間12日に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次リーグの米国?日本戦での審判員の不可解な判定変更に関して13日、東京・内幸町のプロ野球コミッショナー事務局にはファンからの抗議の電話があった。
職員によると「何で試合を再開したんだ」「納得がいかない」などの不満の声が寄せられ、セ・リーグ連盟事務所にも抗議電話があったという。
審判員のマニュアルでは満塁の場合は球審が三塁走者のタッチアップを確認する。ただ二塁塁審がセーフの判定を下した後の他の審判員による判定変更は、野球規則9・02(c)に抵触する可能性がある。コミッショナー事務局の丸山・野球規則委員は「二塁塁審から相談を求められたのかが問題。そうでないのなら越権になる」と話した。



確かに今回のあれは自国開催を嵩にきるかのような“愚挙”ですたが、かつて桜庭vsホイラー吉田vsホイス(1回目)における“やったもん勝ち”を恥ずかしげも無く支持した、我が国の格ヲタや格マスコミどもには文句タレる資格はありませんね。

とか思ったのは僕だけですか? そうですか僕だけですたかどーもすいませんですた…。


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ヤバイ。『HERO'S』にまったく触れてねーや…。
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張さん、亀田マンセ?に無言の抗議?
2006-03-12 11:38
われらが親分(大沢啓二さん)と張さん(張本勲さん)両御意見番が繰り広げる、厳しくも愛のある、ご存じ『喝!』に加え、吟味に吟味を重ねたスーパープレーに与えられる『あっぱれ!』マーク。果たして今週は・・・

…の謳い文句でおなじみの、TBSの『サンデーモーニング』内のコーナー、『週刊 御意見番スポーツ』
本日は亀吉くん(亀田興毅くんのことです。念のため)のこないだの“世界前哨戦”もとりあげられてますた。

以前から定評のある、神がかりというべき“編集能力”を駆使し、呆れるばかりの亀田マンセ?ぶりを発揮するTBSがここでもやっぱり「あっぱれ!」しちゃうのか?
格ヲタのはしくれとしてドキドキしながら、(且つ愛ガキと戯れながら)注目しとりますたが、結果から言えば、さすがにアレに「あっぱれ!」は出ませんですたな。
それでもローブローの“ろ”にも触れることなく、関口氏やら親分やらは、「ボクシングうまくなった…」とかなんとか褒めておられますたが(苦笑)。

そんな中、親分の相方である張さんは、この間「・・・」。
「喝!」やりたかったけど局からストップがかかった…と、その顔に書いてあった(ような気がしますた)。

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『武士道』で公然ヤオ試合!?
2006-03-11 15:32
いささか古いけど、7日の記者会見にて発表された『武士道?其の拾』のメインカード、五味隆典vsマーカス・アウレリオに関しての高田PRIDE統括本部長のお言葉。

「マーカスはご存知のようにとてもグラウンドの強いファイターで、実績もあります。しかし、今回はチャンピオンである五味選手と対戦するチャンスを与えるわけですから、勝ちに来るのは当たり前として、膠着して判定狙いのグラウンド戦法はやめておけと。立ちオンリーで勝負しろとは言いませんが、勝ちに行く空気感が充分に分かるように闘ってくれとリクエストはしてますので、非常に怖い、アグレッシブな闘い方をしてくれる事を期待しています」

いやぁ、スゴイ。この堂々っぷりとゆーか開き直りっぷりとゆーか(苦笑)。
こーゆーことを公然と言ってのけちゃうようなとこに何を言ってもムダだと思いますが、格ヲタとしてここは黙ってるわけにはいきません!

でもメンドーなんで(笑)、とりあえず以前書いた記事を貼っとくとしよう。
              ↓
高瀬激白!? 桜庭vsランデルマンの真実 


ところでPRIDE統括本部長殿。
アウレリオの闘い方がここまでボロクソ評価だとするなら、少し昔のことだけど、ホイスにしがみつくだけ、ミルコには尻タップ、ベルナルドとはにらめっこと、勝ちに行く空気がまったく感じられない闘い方で一世を風靡したPRIDEファイター…誰だったかはちょっと思い出せないんだけど…、ああいうのは論外ってことでせうな。


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BJ vs GSP!?UFC58 WOWOW観戦記?
2006-03-09 23:22
はあぁぁ?、長かった?。
この数日間は、格ヲタとして、きわめて不自由な生活を強いられますたよ。
その間、KIDはやっぱり“クソガキ”だったとか、亀田亀吉くんがアレだったとか、『武士道』のカード(“公然ヤオ試合”含む)が発表されたりとか、いろいろ動きがあったようですが、やはりコレからいかなくちゃあね。


■3月4日 『UFC58?USA vs Canada』

今回の解説は、いつもの高阪に加え、“DSEのキンタマを握ってる男”の異名をとる(とってません)田村タムタムも!…って、別にビックリマークつけるほどのこたぁ個人的にはありません。
そのタムタム、いきなり 「UFCってどのくらいの間隔でやってるんですか?」
おいおい、あんた普段ぜんぜん気にもしてないのか? Pと並ぶMMAメジャー団体のUFCを。よくそんなんで格闘技やってられるよなぁ?(やってられます。)
その後もたびたび「あら?」な発言あり(笑)。

<ライト級>
マーク・ホミニック(2R1分53秒、三角絞め)イーブス・エドワーズ

今回からいきなり復活したライト級。
ホミニックとやらは初参戦。キックボクサーとのことだが、試合のほとんどを占めたスタンドでキックを繰り出すでもなく専らパンチ。
2R、スタンドでやや打ち負けたイーブスがテイクダウンしグラウンドへ。ああ、こりゃダメだな、ホミニックとやら…。
しかしホミニック、もたつきながらも下からの三角キメて、“ライト級最強”(byダナ)のイーブスをきっちり仕留めちゃいますた。
ちなみにタムタムは、ホミニックのもたつきに「俺ならもっとスムーズに…」と言わんばかりですたけど何か?(笑)

<ミドル級>
ネイサン・マーコート(3R、判定3?0)ジョー・ダークソン

『UFN』を経て“本戦”は初登場となるネイサンが、ダークソンのタックルつぶしてフロントチョークに。ダークソンがなんとか逃れ、少しばかりグラウンドでもつれたと思ったら…
あら? もうブレーク!?
UFCのブレークのタイミングは回を追うごとに加速度を増してるカンジだが、それにしても早い。
こんなんでホイスはマジでヒューズとやるつもりなのかねぇ…?<あんたの“キメ力”じゃあ、まずムリだと思うんですけど。
えー、試合はややブーイングも飛び交う中、ネイサンが文句無しのジミさで見事デビューを飾りますた。<テキトーだなぁ。(^^ゞ

<ウェルター級>
ジョルジュ・サン・ピエール(3R、判定2?1)BJ・ペン

お?っとぉ!早くも、僕が不自由な生活を余儀なくされる直接要因となった、今回の超目玉カードの登場だ?!
ちなみにタムタムは、試合前「BJって強いの?」と周囲に訊いてたことを高柳アナに暴露されてますた(笑)。
GSPは、昨年BJに判定負けしたヘンゾの道場で練習し、BJ攻略法を伝授されたとか…。とにかく気合が入ってます。
一方のBJは、ヒューズから奪ったベルトを腰に入場。なんか目の下にクマつくってて疲れた様相に見えたけど、オクタゴンに入るなり早くもファイティングポーズ。相変わらずやる気マンマン。場内の声援もスゴイ。
BJコールの中、相変わらずの目のよさと素晴らしい当て感でスタンドで優位に立つBJ。鼻血、そして右目下からも出血(試合後のインタビューによると、BJの指が目に入ったらしい。)したGSPは、組み付いてテイクダウンを試みるもバランスのいいBJは倒れてくれない。
ラウンドインターバルではGSPに早くもドクターチェックが入る。
2R。しつこく食らいつき、ようやくGSPがテイクダウンし上に。しかしBJはオープンガードで足を利かしGSPの追撃を許さない。GSPは終了間際にも再度テイクダウンに成功するが、BJの拳により顔面は朱に染まっている。
3R。今度はリフトアップしてテイクダウンしたGSPだが、やはりBJを追い込むには至らずスタンドに戻らざるを得ない。金網に押し込んでいくのはGSPの方であるが…。
両者に疲れが見えてきた残り2分、初めてBJがタックルへ。こらえるGSP。あとは精神力の勝負だ!
残り1分、ここでGSPがまたもテイクダウン。“絶対に負けられない”という気迫が伝わってくる!
BJも下からオモプラッタ的にGSPの右腕を殺して(なんですか、ありゃ? 単なるヲタの僕にはわかりません…。)GSPの顔面にパンチ…。
実質的な与ダメージではBJだったと思うが、ジャッジはテイクダウンして上をとり続けたGSPに。でもこりゃもう、どっちに転んでもいい接戦、熱戦ですたなぁ。個人的にはGSPの“気迫勝ち”としたい。
GSPはオクタゴンでの勝利インタビューで、BJに敬意を表しつつヒューズのタイトル挑戦を満員の会場にアピール。
“USA”が負けた腹いせか、観客の反応にはブーイングもあったが、こりゃ文句なしでしょ。
そして、試合前に酷評(?)してしまったBJですが、こちらもやはり強いですなぁ…。しばらくは階級をフラフラせずウェルターに腰を据えて、三つ巴のハイレベルな闘いを繰り広げていただきたいものです。


…と、ここで実に珍しく、愛ガキ1号が「今日はパパと寝たい」とのたまっておられるので、とりあえず打ち切り。
続きはまた。<maybe(笑)。

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本日、気になった二人
2006-03-08 20:00
今日のlivedoorスポーツで見かけた記事より。

カズは監督よりエライ! 年下新監督を呼び捨て!球拾いさせた!!

キング・カズは、当たり前のように監督を呼び捨てにした。
 「高木、頼むよ!」
 高木新監督の最初の全体練習終了後、居残りのシュート練習のサポートを依頼。新指揮官はパスを出すだけではなく、カズがゴールを外したボールを拾い集める献身ぶりを見せた。約8分の練習後、カズは、さわやかに監督に声をかけた。
 「高木、ありがと!」

高木監督には「カズさん」と呼ばれるが、カズは呼び捨てに関し「ずっとそう呼んでいたから、すぐには変えられないよね」と話した。世界のスポーツ界でも珍しい関係となったが、1990年代前半の日本代表の不動の2トップだった2人にはこれが自然だ。


むぅ?、「2人にはこれが自然」でも、チーム(組織)にとってはこれってどうなのよ?
やたらとセンセーショナルな見出し(笑)はともかくとしても、“仕事”において公私のケジメをきっちりつけられないヤツはやっぱダメじゃないかと。
まあキングカズやら横浜なんとかとやらがどうなろうと、別にどーでもいいんだけどさ。


亀田挑発ボウチャンに坊っちゃん

計量後、ボウチャンに歩み寄った亀田は握手しながらメンチを切り「来いや」と叫んだ。ボウチャンが返した「リング上でやろう」のスペイン語を理解できず、挑発と受け取ると「ここでやったるわい!」と右肩を2度ぶつけて先制攻撃。父・史郎さん(40)、2人の外国人ボディーガードの制止で事なきを得たが、怒りのボルテージは一気に高まった。

「坊っちゃん」扱いや「メンチ」はともかくとして、「肩を2度ぶつけ」るってのは、“大物”の行動としてはどーなんでせうか?
にらみ合いの最中、先に手を出すのは総じて“小物”のやること、でしょ。
緊張感に耐え切れなかった…かどうかは別にして、こーゆーことやってると、せいぜい“小物の中の大物”の印象が拭えないですが、僕的には。
まあ、今夜はたぶんダイジョーブだろうけどさ(笑)。


しかしこんなの書いてると、つくづく自分がオッサンになったと思ふ…(苦笑)。

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どうなる?! UFC58!
2006-03-07 19:16
…って終わってますがな、とっくに(笑)。

しかしながら僕はBJ vs GSP“生観戦”のために、この数日、格闘技サイト断ちしてるところでありまして、今日もなんとかクリアできそう。
こーゆーときは、職場に格ヲタがいないのは都合がいい。

まあその間、もしかして巷ではなんかスンゴイ話題で盛り上がってるんじゃないか?
とか考えてウズウズしないでもないですが、明後日のWOWOWまでガマンガマン。

とりあえず、僕のオキニクワのひとつ、ウォレスノコギリクワガタセクス♡をどぞ(笑)。

ウォレスノコ、愛の小部屋にて…

しかし、じ?っと(横目で)見てたけど、どう?もちゃんとした“ドッキング”には至ってないカンジなんだよな?、こいつら。
♂は一所懸命にサカってるんだけど、どうも♀の方は貞操観念がしっかりし過ぎのご様子。
処女だからって気取ってないで、とっととヤラせてやりゃあいいのに。減るもんじゃあるまいし(笑)。
ティンコ出しっ放しで「やらせてよ?」としがみついてる童貞くんが哀れだ…。<う?ん、他人事とは思えないのは何故?
数発ヤリこませて、さっさと産卵セット組みたいんだけどなぁ…。

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K-1 in NZ、スカパー観戦記
2006-03-05 18:07
いつもながらネタバレありまくりですから(笑)、ご注意を。


試合前はバダ・ハリ、バダ・ハリ、またバダ・ハリ…と、FEGもフジもGOLDEN BOYとやらの売り出しに躍起。
「俺が触れるものすべてが金になる」とのたまう若造に、司会の女子アナ(名前は知らん)が「わたしも触ってもらいました♡」<ど、どこをですか…ハァハァ
垢抜けないオープニングイベントでちょっとダレたところでトーナメントスタート。

<トーナメント1回戦>
堀 啓(2R終了、TKO)シリル・アビディ

この二人、2年前にも戦ってるそうですが、まったく記憶にないから困ったもんです(笑)。
開始後間もなく、アビディが堀のインローにバランスを崩し倒れたときに、もともと痛めていたらしい左足首を捻ってしまいダウンをとられる。
左足をひきずりながら根性で2Rも戦い抜くが、結局セコンドからタオルでチョン。
しかし、そんなアビディを攻めきれない堀は情けない…。

<トーナメント1回戦>
ジェイソン・サティー(3R、判定2?0)ポーラ・マタエレ

なんだ、サティーってのは、ハリトーノフのPRIDEデビュー戦の相手を務めた信長さんですたか。
18センチもの身長差、体格差に苦しみながらも、スピード、手数、そして気迫でこれを補い2?0の辛勝で準決勝へ。マタエレはまだ恵まれたカラダを活かしきれてないカンジ。

<トーナメント1回戦>
ピーター・グラハム(3R、KO)バダ・ハリ

さあ大プッシュされてる、本日の主役バダ・ハリが登場!…っていきなり負けてどーする(苦笑)。
僕はバダ・ハリ初めて見たんですが、いや試合は面白かったですよ。
でもいくらなんでもパンチ大きすぎでしょ、この人。攻撃の組み立ても感じられないし、細いカラダともどもまだまだこれからってとこですな。
それにしても、試合終了直前の、フィニッシュとなったグラハムの“ローリングサンダー”はまさにドンピシャですたな。
僕はその瞬間、思わず叫んでしまいますたよ。

<トーナメント1回戦>
ポール・スワロンスキー(3R、判定3?0)ロニー・セフォー

ロニーって、大晦日に田村に付き合わされてあっさり負けちゃった印象が強すぎるんですが、本業ではそこそこのポジションにいるんですな。
スワロンスキーも僕は初見の選手。蹴りはいいけどパンチはまだまだってカンジで、試合はおのずとロニーのパンチvsスワロンスキーのローという展開に。
2Rから徐々にローが効いて踏ん張りが効かなくなってきたロニーを突き放して、スワロンスキーの勝ち。


ここで休憩…じゃないみたいね。
とゆーことは、ここでいよいよスーパーファイトのシュルトたんの出番…じゃなくて、おいおい、もう準決勝やっちゃうの?


<トーナメント準決勝>
ジェイソン・サティー(3R、KO)堀 啓

勝ち残りの中で一番ダメージが少なかったであろう堀にチャンス到来と思いますたが、前の激闘の疲労が色濃く残るジェイソンをやはり詰めきれない。
あれれ?ちょっと目を離してたら、なんかいきなりうつ伏せになってますよ、堀たんが。
あらら、そのままカウントアウトですか。
スローで見たら、“犯人”はジェイソンの右フックカウンターですた。
それにしてももったいないですなぁ、堀は…。 詰めの甘さ、ハンパぶりが命取り。

<トーナメント準決勝>
ポール・スワロンスキー(2R、KO)ピーター・グラハム

スワロンスキーはわずか1試合をはさんでの再登場…って、キツすぎだろ、こりゃ。
1Rはパンチの手数でグラハム。スワロンスキーもローは出すが、疲労からかさすがにちょっと動きが鈍い…。
しかしグラハムも1回戦で受けたダメージが大きかったか、2Rでスワロンスキーのローで蹴り倒されてしまいますた。 戦慄の“ローリングサンダー”は繰り出せず。


ここでやっと休憩20分。


<スーパーファイト>
ピーター・アーツ(3R、判定2?0)セーム・シュルト

あ?気分ワル?。
なんですか、「掴み禁止」ってのは。 「セームは掴みすぎ」を連発してみせる谷P…。
結局、“ルール変えないとシュルトは止めらんない”ってのが明らかになっただけで、そこには「アーツ復活!」とか、そーゆー感動は皆無ですたけど何か?

<トーナメント決勝>
ポール・スワロンスキー(2R、KO)ジェイソン・サティー

もはや満身創痍で足が利かなくなってきたジェイソンに、スワロンスキーが左ローに意識を向けさせといての狙いすました左ハイキック!
さすがの打たれ強いジェイソンもバッタリとぶっ倒れてKO決着、スワロンスキーがGP本戦の切符を手にしますた。本戦前までにパンチを磨いて欲しいところですな。

<スーパーファイト>
レイ・セフォー(3R、判定3?0)フランソワ・ボタ

ラウンド中ニコニコ。ラウンド終わったらニコニコ。まだジャッジも下されてないのにもうノーサイド。
なんですか、あんたらは…。


大会総評 : スーパーファイトが余計ですた。


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タダ見!K-1ニュージーランド大会
2006-03-05 09:06
このブログではこれまでまったく触れてないんですが(苦笑)、本日昼12時からスカパーch721にて生中継がありますね。
今日はラッキーにもスカパー無料開放日。 ヲタの皆さん、お見逃しなく!

■3月5日 『K-1 WORLD GP in AUCKLAND』

<オセアニアGPトーナメント>
堀 啓vsシリル・アビディ
ポーラ・マタエレvsジェイソン・サティー
バダ・ハリvsピーター・グラハム
ポール・スワロンスキーvsロニー・セフォー


<スーパーファイト>
セーム・シュルトvsピーター・アーツ
レイ・セフォーvsフランソワ・ボタ


なんかバダ・ハリがプロレスチックに(笑)トーナメント盛り上げてくれちゃってますな。その意気やよし!

でも、僕はまだ昨年罹患した、シュルトたんハァハァ… が癒えておりませんゆえ、彼がアーツにきっちり引導を渡すところが何よりの見どころであります。

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あらら、一気にダウンしちゃってます…(苦笑)。
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なにげにNOAHの秋山vsみのるも楽しみですな。
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「人はいかにしてこの地に辿り着いたか?」
2006-03-04 11:32
これ(↑)、前から一度やってみたいと思ってたんですが、要するに

どのような語句で検索したからこのブログにつながったか?

ってのをアクセス解析して、ちょっとオモロイ語句を拾ってみよう、ってことです。


<格闘技編>

まずはやっぱここからでしょ。一応、格ヲタのブログなんだし(笑)。

最初は魔裟斗のうわさ…ですか?僕は知りません。ご期待に沿えなくてすいませんですた。

次、勝てると思ってたんですかって、こんなの僕に訊かれても…。(訊かれてません。)

ショーン・オヘア ヤオ、これもどーなんでしょ? まあ基本的に、オヘアについては、シルバあたりと同じくわざわざヤオなんかさせることもないんじゃないかと思いますけど…。

フィリピン人ボクサー 日本 役割
フィリピン人ボクサー 弱い 理由
…ちっ、誰だよ、まったくぅ?。こんな“ガチ”なのは外せっつってただろーが。(ブツブツ)

吉田幸治 弱い
ん?「吉田幸治」って誰ですか?…あーハイハイ、ホイラーにジミ?に負けちゃった、柔道ボクサーとかいう人ね。
でも「弱い」って、ちょっとストレート過ぎでしょ。

次、若翔洋 弱い…だから、そーゆーのはストレート過ぎるって。もうちょっとひねりを効かせるカンジで。変化球も混ぜるとかさ?。

桜庭和志・引退しろ

だあああああ!おい!なに剛速球投げてんだよ!
ミットが燃えてるじゃねーか!


<エロ編>

そりゃエロ関連はストレートで当然ですよ。変化球不要です。
でも…、でもですね、いきなり
オメコがいっぱい
ってのはないんじゃないかと。
こんなストレートな語句でうちのが引っかかっちゃうのも情けないですが。

次、オメコ写真…ぶはっ!これは違うだろ!そんなはずはない!
ましてやオメコの気持ちなんかに至ると、もうなにがなんだか…。

まあ、青年の股間とか股間 握り潰しについては心当たりがありますけど。<一応言っときますが、僕はモーホーではありません。

他に、ピストン 激しく 出ちゃうとか短小 ピストンってのもあったけど、後者の人はお悩みを抱えていらっしゃるご様子ですな。
ダイジョーブ。短小でも充分ヤレます。<なぜそうまでキッパリと…。


<カン違い編>

deep people…もしかしてコレのことだったか、と…。

鈴木 を笑う ジーコ
いや、ジーコは笑ってませんね。笑ったのは、“ジーコ以外のあらゆる人”ですね。


あー、飽きてきたんでもうやめよう(笑)。とゆーことで、


<その他余りもの編>

お前の皮をくれ
まあ少し分けてやってもいいかな?ってカンジですかね、僕のは。あはは…って、何のハナシ?<ナニのハナシ。

次、レンタルビデオ テープ巻き込み
やっちゃいますたか。デッキにぐじゃぐじゃに巻き込まれたブツが不幸にもAVだったら、電器屋には持ってけませんから困ります。<経験あり

熱さまシート 顔が怖い
ああこれはそうかも。ちょっと前まで、ウチの愛ガキどももそう言ってますたから。


…いったい僕は何をやってるんでせうか?

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浜中くん、不可解欠場…。
2006-03-03 23:17
■4月9日 『PANCRASE?2006 BLOW TOUR』

<ヘビー級王者決定トーナメントBブロック1回戦>
野地竜太vs杉浦 貴
金原弘光vsアルボーシャス・タイガー


浜中が出場を辞退。代わりに金原がエントリーされたそうで。

浜中は同トーナメントに出場する野地竜太と一緒に練習をしている。両者とも一回戦を勝てば準決勝で当たるため、浜中と同じチームで代表的立場である中尾芳広が「練習仲間同士の試合は今後の練習に影響が出るため避けたい」とパンクラスに申し出て、協議の結果受理された。 (バウレビ)

はぁ??? だったら浜中、なんでエントリーしたんだよ?
Aブロックの2回戦のカードは前に決定済みなんだし、勝てば次は野地とやることも…ってのはどんなアホだってわかるはず。
エントリー後に2人が練習仲間になったってんなら別だが、まさかねぇ(笑)。

とにかく、説明にぜんぜんスジが通ってないと思うんだけど、どーなのよ?>中尾“KISS”芳広たん
やっぱり某社からの“圧力”がかかったんじゃないの?ホントは。
…って、あら、言っちゃった(笑)。

まあ百歩譲って(笑)中尾たんがウソついてないとしても、それはたぶん“取らぬ狸のなんとやら”だったと思いますけどね。
僕の見立てじゃあ、野地も浜中も1回戦で消えてますたから(笑)。

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ヲタ必見!『MF WORLD GP 2005』
2006-03-03 21:46
どうやら一部のヲタの間では話題になってたらしいけど、不覚にも僕は見逃してますた。
んで、レンタルDVDでこないだ観戦したわけですが、いや、もうはっきり言いますけどね、

ヲタなら、こ?れは観るべき!

昨年、ノー・ロープの特殊リングで行われたワンデイ・トーナメント『MF WORLD GP 2005』の顔ぶれは、

ゾウボノ
ギラファ・クワコップ
アートラス・アースト
サクワバ・ガタシ
ヘルク・レ・ルンバ
マンディー・サワー
ネプ・チュップ
セレ・ベフォー

という、世界から選りすぐられた8強豪。
激闘続きで手に汗握り、ついでに腹筋も鍛えられること間違い無し。
さらには異種格闘技スペシャルマッチ2試合(うち1試合は、inオクタゴン!)もありで、メチャクチャおもろかったっすよ、僕は。ヲタだから(笑)。

買えとは言わんけど、レンタル店にあれば迷わずゲットせよ!
ハナシはそれからだ。皆の衆。

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UFC58、“生”でイカせて!
2006-03-03 01:13
このところなぜか忙しくて精神的に疲労の色濃く、ブログ更新どころじゃあない。
どのくらい疲労してるか? 愛クワどものエサ替えさえ怠ってしまうほど…と言えばわかってもらえるでせうか?(笑)

とゆーことで、こないだの修斗やPRIDEの編集もまったく手付かずで、わずか60GBしかない我が家のHDレコーダーはほぼ満杯状態。
このままでは、せっかくの愛すべきファッキン・オバカ映画どもばかりか、BJとGSPが激突する『UFC58』もヤバイ。録れない。
えーと、WOWOW、今度は8日22時から?
ラッキ?♪ な?んだ、まだたっぷり時間あるじゃん。そんなにあわてて編集作業に入らなくてもいいや。

……って、おい!遅いじゃんかよ!WOWOW!
僕はねぇ、“生”じゃないと燃えないタチなんですよ。
カンケーないけど、エッチも“生”じゃないと、“勃ち”が悪い(笑)。
“生”じゃなかったから、こないだの『SMACK GIRL』も録っただけでまだ見てません。
ほぼ4日という長い間、試合結果を目にすることなくそのときを迎えられるかっつーと、ほぼ不可能だな、こりゃ…。orz

■3月4日 『UFC58?USA vs Canada』

<ミドル級タイトルマッチ>
リッチ・フランクリンvsデビッド・ロワゾー

タナーをいたぶりまくり、新鋭(と呼ぶには年齢的にムリがあるが…)クォーリーの鼻をあっさり曲げてみせた、“ジミ強チャンプ”のフランクリンの圧勝に決まっとるだろ、こんなの。
誰か文句ある?(笑)

BJ・ペンvsジョルジュ・サン・ピエール

ひゃっほ?!こりゃあ、ヲタを自認するなら絶対に見逃せない一戦でしょ。
GSPが唯一完敗を喫したのがヒューズで、BJはそのヒューズをあっさり一蹴しとりますが、ここはまだまだ伸びしろたっぷりありそうで、トリッグ、シャークと強豪に連続完勝し勢いに乗るGSPに賭けますよ、僕は。
ホームでヘンゾ相手に一本勝ちできなかったって、いまのBJはどうなのよ?と。

で、つまり言いたいことは、フランクリンにもBJにも勝ってるLYOTOは何やってんだろ?ってことです(笑)。

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