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UFC62?残りの試合
2006-08-31 00:49
についてもメモみたいなもんとってるし、せっかくだから感想書いとこうと思ったけど…

ダメだぁ?。瞼が重い…。

あと、「リデル強い!」に対する疑問のお米についてもちょっと触れてみたいけど、これもまた後日。

と言っといて、ちゃんと後日に書いたことが過去にあっただろうか?
と自分に問いかけながら眠りにつく…zzz


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スカパーチューナー、いつの間にか直ってますた。でも不安…。
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リデル劇勝!シウバ逃げろ!(笑)?UFC62
2006-08-29 01:17
■8月26日 ラスベガス 『UFC62?Liddell vs Sobral』

何のヒネリもない、そのまんまのタイトルがつけられた今大会も、当然“生”でWOWOW観戦しますた。

<ライトヘビー級タイトルマッチ>
チャック・リデル(1R 1:35、TKO)レナート・ババル
 ※リデルがタイトル防衛

前の試合のグリフィンvsボナーが単調な展開だったゆえ、ついうとうと…。
あわや、お目当てのこのメインを見逃すところですたよ。アブナイアブナイ。
恒例の視聴者勝敗予想は、リデルの754?492。
うーん、えらく差があるけど、これは単にババルって選手の認知度が(KOK時代を知るヲタは別として)まだイマイチ浸透してないからで、僕はババルにも充分勝機アリと睨んでおりますた。

いまやUFCの“顔”となったリデルはスキップしながら入場。さすがに観客の声援がスゴイ。彼の試合にハズレはない!ってカンジか。
一方、リデルを気合マンマンの表情で凝視するババルの表情は、番狂わせを予感させるに充分であったが…。
強い!強すぎるぜ、リデル!
軽快な動きのババルの大きな右パンチに一瞬後退し、おおっ!と思わせたが、次の瞬間出ました!見えない右アッパー!
一撃であっさり形勢逆転したリデルがババルを猛追。勝機を逃すことなく、一気に試合を決めちゃいますた。
今回もスカッと爽やかなKO勝利。36歳にして全盛ですか…。 いやもう、参りますた。<(_ _)>

こりゃシウバ(とDSE)は、やっぱ約束ウヤムヤにして逃げるが正解(笑)。
PRIDEのリングでならともかく、いまのリデルとオクタゴンでUFCルールでやるってのは自殺行為ですぜ。
リデルもシウバの逃走を睨んでか(?)、オクタゴンでの勝利インタビューではかつての(とあえて言ってみる)ライバルであるティトを挑発してますた。

…しかしティトは、なんでああも“GOOD BOY”ぶってるんでせうか?(笑)

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そーいや、リングサイドにタイソンがいますたけど…。(^^ゞ ほんとにダイジョーブなんすかぁ?>榊原たん
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鬼コーチに 「喝(か?つっ!)」
2006-08-27 08:13
■8月26日 名古屋 『PRIDE武士道-其の十二-』

石田光洋(2R、判定3-0)クリスチャーノ・マルセロ

かつてフランク・ミアが、腕ひしぎにタップしないティム・シルビアの腕を折って

相手がタップしないんだから折るしかない。

と語ったとき、僕は賞賛の拍手を送ったもんです。

で、今回、石田に判定負けを喫したクリスチャーノ・マルセロはというと、

腕を取ったときは、あれ以上やると骨折すると思って力を緩めてしまった。それがダメだったのかもしれない。

…おいおい、CBAの鬼コーチだか何だか知らないけど、こんなハンパやってるのを知ったら、ヒクソンが泣くぞ。

私は仮に相手に腕を極められてもチョークで絞められても、おそらくタップはしないだろう。だからこそ私もタップしない相手に対してはその両腕を折るまで、あるいは完全に絞め落とすまで攻撃する覚悟で臨む。 (ヒクソン・グレイシー)

ヒクソンから何を学び修得したのか知らないけど、2年間も居候したってんなら、単に「茶帯」だけでなく、彼のこーゆーところ(↑)を吸収し我がものにして、そして闘いの場で実践してみせてほしいもんだよ。
NRT(日本ヒクソン党)としては、君に対し大きな失望を禁じ得ない。近日中に離党届提出しなちゃい。


一応言っておくが、決してPPV代2100円がムダになったとか、新たなチューナーを買うはめになったとか、そーゆーことで君に八つ当たりしてるわけでは決してないぞ。
チクショー…orz

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フィリオくんは今回、査定試合できっちり決めてみせたようだが、あいにく僕は直接見てなかったしなぁ…。どーしよーかなぁ?
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リアルタイム速報!『武士道-其の十二-』…は終了(断念)しますた。
2006-08-26 18:40
16時からリアルタイムでバソバソ更新していきます!
例によって、左側が僕が勝者予想(一部願望込み)した選手なんですけど、あまり気にしないよーに。
しませんね。そりゃそーだ(笑)。

■8月26日 名古屋 『PRIDE武士道-其の十二-』

試合数が多いためか、放送開始時点ではすでにドクター、レフェリーたちを紹介中。
オープニングセレモニー前に挑戦試合がスタート。
解説は本部長と高阪。

<挑戦試合・ライト級>
×池本誠知(1R3分12秒、腕ひしぎ)中村大介○
動きのあるグラウンドの攻防から中村が見事に一本勝ち。早くも予想ハズしますた(笑)。

<挑戦試合・ライト級>
△阿部裕幸(2R、ドロー)松下直揮△
挑戦試合なんで判定はなし。
別に悪くはなかったと思うけど、2人とも名古屋以外じゃ使ってもらえないな、あれじゃ(笑)。

オープニング・ムービー。“夏”がどうとか言ってますたけど、やっぱ垢抜けないっつーか、正直ピンと来ないっすね…。
入場式。注目の青木は自らを鼓舞するかのように叫ぶ。美濃輪への歓声は相変わらず(苦笑)。フィリオへの声援も意外と多い?
メイン抜擢のバロンはダメだ、あの顔じゃ。<ヲタの直感(笑)。

<第1試合・ライト級ワンマッチ>
○日沖 発(2R、判定3-0)ジェフ・カラン×
カランの右腕には「武士道」の文字が。ヨイショなのか?(笑)
地元抜擢の日沖、圧倒的な身長差を活かしてスタンドでプレッシャーをかける。右ローに顔を歪めるカランは日沖の長い手足に苦しむ…
というところで近くでデカい雷が!一瞬ブチッと音がして画面が真っ青。以後、音声だけで絵が映らない。ああ、チューナーがイカれた…(泣)。
日沖がそのまま勝ったようです。とか、もうどーでもいいです…。orz

<第2試合・ライト級ワンマッチ>
○青木真也(1R2分18秒、三角絞め…なんですか?)ジェイソン・ブラック×
なんか青木、圧勝したみたいです。でも、なんせ画面が真っ青なんで、どーやって勝ったかはわかりません…。orz

<第3試合・ライト級ワンマッチ>
○ギルバート・メレンデス(2R、判定3-0)帯谷信弘×
相変わらず空はピカピカごろごろ。これからずっと“ラジオ”を聴くしかないのか? 空しい…。やっぱりメレンデスが圧倒してるようです。放送席、「危ない」とか「止めないと…」とかしきりに言ってます。
帯谷の顔はだいぶ腫れてるようです。<「ようです」しか言えないのが悔しい…。
終始圧倒したメレンデスだが倒せなかったことに不満気のようです。

<第4試合・ライト級ワンマッチ>
○川尻達也(1R0分29秒、KO…ですか?)クリス・ブレナン×
煽り?の途中でついに音声もあやしくなってきた。いよいよここまでか…?orz
オッサンを打撃で秒殺して、ラウンドガールに抱きついて(?)、マイク握って「完全復活を宣言します!」。

<第5試合・ライト級ワンマッチ>
×クリスチャーノ・マルセロ(2R、判定3-0)石田光洋○
…いや、さすがに音だけではもう限界です。
速報断念、スマソです…。<(_ _)>


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えー、無論、木戸銭もいりません…。
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本日『武士道』、速報予告!
2006-08-26 10:21
■8月26日 名古屋 『PRIDE武士道-其の十二?』

実は、僕はてっきり明日、日曜日にやるんだと思ってますたよ。つい数時間前まで(苦笑)。

ってくらい気分が盛り上がってないから困ってしまふ。そろそろヲタの看板下ろすべきでせうか…?
と言いつつPPV速報はいつも同様にやるつもりだから、さらに困ったモンです。

目立つ(?)試合にちょっとコメント。さすがに全試合にコメントつけるような無謀なことする余裕はない(苦笑)。<多すぎなんだよ、全14試合…。(-.-)

青木vsブラック
いやぁ、青木(もはや“クン”抜き)が首狩られたらサイコーなんですけどねー。そんでブラックが「武士道は甘くねーぞ!」とかマイクアピールしてくれたら、僕は確実に失禁します(笑)。
でも勝っちゃうよなぁ、青木が。

帯谷vsメレンデス
そりゃ帯谷はこないだ「もっと強いやつとやりたい」とか何とかアピールしてますたよ。
してますたけどね、だからってメレンデスってのは…どんなもんすかねぇ?
しかしメレンデスをどう使っていくつもりなんだ?DSEは。 ヘタすりゃ『武士道』を壊しちゃうんじゃないかと思いますが?(笑)

石田vsマルセロ
「ヒクソンとこで2年間住み込み修行しホイラーから黒帯もらった」と言われれば、そりゃエリオ直系グレイシーシンパとしてはグッときちゃいます。>マルセロ
くまページBlogさんで、

「元々柔術とは敵対していたシュートボクセへの移籍に際して、様々な柔術家が反対の意見を述べる中、師匠のヒクソン選手だけが快くマルセロ選手をシュートボクセに送り出しいます。この件に関してマルセロ選手は『心底彼(ヒクソン)を尊敬している』とコメントしています」
との感動的なエピソードも拝読したし、こりゃもうNRT(日本ヒクソン党)党員としてはイレ込むしかない!
石田のあの爽やかさがミョ?にウザく感じてしまうのも事実だし…あ、言っちゃったよ(苦笑)。

美濃輪vsバタービーン
バタービーンは、いまや総合格闘家、現在6連勝だそうで。何気にキャベツにも勝利(TKO)しちゃっててちょっとビックリですが、ま、キャベツは殴り合う以外テクがない選手だしね…。
なんかあとの5勝はすべてサブミッションで勝っちゃってますが、相手の戦績見る限り、やっぱ「?」は拭えない。
でも、“ヘビー級戦線期待の新星”として(笑)本格的にトップ連中にケンカ売ってほすいですね、ははは。<笑っちゃいかん。

カーンvsスロエフ
前回、空気を読まないマズい試合をやっちまったスロエフ。罰として、いま誰もが一番やりたくない選手・カーンとぶつけられちゃいますた。
ここでまた何気に勝って会場盛り下げちゃたら…、次は棄権させられそーだな(笑)。<まあフツーにカーンが勝つでしょうが。

長南vsフィリオ
この試合は、DSEが主催しNRTが認定する査定マッチです(笑)。今度こそフィリオにはパスしてもらいたい。

郷野vsムサシ
前回、柔道金メダリストをグラウンドで翻弄したムサシですが、ありゃタッキーがあまりにも…という気がしないでもない(笑)。
郷野の勝ちは堅いでしょうが、個人的にはムサシが成り上がっていくのを見てみたい…かな?

三崎vsダンヘン
いまさら僕が言うまでもなく、誰も見たくない、「何ですかこれ?」なリマッチ。
ま、確かに最近のダンヘンはヘロヘロっぷりが目立つし、ウェルターで日本人を輝かそうと安直に考えるなら、いまが狙い目かもしれませんけどねぇ。
でもいまさら“ダンヘン超え”とか言われても、そんなに盛り上がらないんじゃないかと…。(^^ゞ

五味vsバロン
ま、GPをさしおいて五味がメインってところがPRIDEウェルターの現状を如実に表してますな。
五味はトップに立っても日本人対決を厭わない姿勢がいいですな。
でもバロンってけっこうやりそうだし、石田ともども今回討ち死に…って皮肉な結果もアリ?

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とゆーことで、16時からリアルタイムで速報しますんで、ヒマでモテない、貧乏なPヲタ諸君、また後でお会いしませう。
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「一粒で二度オイシイです」(ランダエダ)
2006-08-22 22:07
亀田が10月ランダエタと再戦

うん、前に書いたように、ここはWBAの「指令」(指名試合)という名の「助け舟」に乗るのが亀吉一座にとっては「得策」。

「ライト級でまたしばらく噛ませ犬相手にハデなKO劇を繰り広げてアピール」という個人的予想はハズれたけど、これはつまり、“交渉”がうまく運んで、ランダエダ側の“邪念” (プロボクサーとしてのプライド)を吹っ飛ばすことに成功したからだろう。
まあ前戦を見る限り、ランダエダはもともとものわかりがよさそうだし(笑)。
まあ何にせよ、亀吉一座がここで真っ向勝負(純ガチ)に出るとはちょっと考えにくいわな。

でも、これで

「真の王者であることを証明すべく、減量の困難を顧みずあえてライトフライ級での闘いに打って出るとは“漢”だな、亀田は」

「『実質階級下』だの『半引退』だのとヲタどもに揶揄されてはいたが、歴史ある公式統括機関のWBAが今回もまた1位にランクしてるんだから、ランダエダってのはやはり世界トップの実力者なんだろう」

という絵がしっかり描かれたわけで、こないだの一戦を境にバッシングに転じた世間に対して「やっぱり亀田はホンモノでしょ?」と手っ取り早くアピールし堕ちたイメージを挽回するためのお膳立てがいつの間にか整っちゃってて、このへんはさすがですな(笑)。

あとはこないだのような「ブサイク」が100に1つもないよう、WBAやランダエダ側と、前回以上にきっちりと念入りに打ち合わせしとくだけですな。会長♪


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あんな“異臭”漂う試合を見せられて、まともな再戦を期待するほど僕はお人よしではありません…。
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亀吉2号、本日出陣!
2006-08-20 10:11
■8月20日 『第335回ガッツファイティング』

亀田大殻vsウィド・パエス


亀田大毅、強烈メンチと握手で先制攻撃!=プロ5戦目前日計量KO後の歌は「しっとりいきたいなぁ」(スポナビ)
チンピラ3人(笑)

ま、いまさら方針転換するわけにもいかんのだろうねぇ…(苦笑)。
とはいえ、すっかりヒーローづくり(捏造)の手の内が一般にも大々的に公開されちゃったいまとなっても、相変わらず噛ませ犬相手にこーゆーネタをやっちまうところに、古くなった持ちギャグにしがみつきすぎてバブル崩壊とともにあえなく転がり落ちていくしかない三流芸人たちに相通じるものを感じざるを得ないな。

しかし「メンチ切り」はどーでもいいけど、「握手した右手は、パエスの手を握りつぶさんくらい」だの「相手の右手を放り投げるように振りほどき」って、君がホンモノのプロならば、ちゃんと相手の拳にも敬意を払いなさい。>亀吉2号
親父は教えてくれんようだからヲタの僕からメッセージ ♡。

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いまなら叩ける桜庭和志!…ってか?
2006-08-18 01:11
巷のヲタの間で評判らしいんで買ってみますたよ、別冊宝島 『PRIDE消滅の危機』とやらを。

一通り読んでみて、確かに興味深い記事も多かったけど、他ですでに書いてた記事のまんま“使いまわし”も…ゴニョゴニョ(自主規制)。>タダシ☆タナカさん

で、最後の方の桜庭『作られたアイドル』 云々って記事。
世間がすっかり「サクちゃんまんせ?」、「桜庭を応援せぬ者はヒトにあらず」なころから、そーゆー空気に違和感を覚え、彼やその周囲(DSE)の言動に鋭くメスを入れてケチつけてた(笑)、筋金入りのアンチ・サクとしては、ああいう“事実”がようやく“表沙汰”にされたことについて感慨に浸るべきなのかもしれんけど、やっぱそれよりも、「バブルがすっかりはじけたいまごろになって吠えられても…」な気持ちの方が強いですな。
あ、なんかエラソーですか。そりゃスマソですねエッヘン(笑)。

数的不利の中、掲示板で盲目的サクヲタども…なぜか決まってアンチ・グレイシー(笑)…とワイワイやってたあの頃が懐かしい…(遠い目)。


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ミルコたんはいまや「黒い国会議員」なんですと。ぼかぁ知りませんですた。(^^ゞ
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ねえ、レスナーってだれ?
2006-08-15 23:34
レスナー 10・9横浜大会参戦も

 前田日明HERO’Sスーパーバイザー(SV)が14日、米国から帰国。K-1の8・12ラスベガス大会でHERO’S参戦を表明した前IWGPヘビー級王者ブロック・レスナーの早期デビューに太鼓判を押した。
 前田SVは「でかいし、動けるし、パウンド、テイクダウンの技術もある。今すぐに(総合に)行ってもやれる」と、NCAA(全米大学レスリング選手権)を制した身体能力を絶賛し、本人へのアドバイスを「いつでもする」と約束した。
 前田SVのプッシュがあれば、早くてHERO’S10・9横浜アリーナ大会参戦が浮上。同日の新日本・両国大会と興行戦争で激突することになる。満を持して大みそか「Dynamite!!」で総合デビューとなれば、お茶の間の一般層に史上最年少でWWEの頂点に立った実力とオーラをアピールできる。次代の大物から目が離せない。



レスナーって人がどれほどの「大物」なのか、アメプロに激疎の僕はよくわからないけど、フツーのプヲタや、ましてやお茶の間レベルにすれば、「史上最年少でWWEの頂点に立った」とか言われても、お口ポカーンじゃないのかしらん?>「大みそか 『Dynamite!!』 で総合デビュー」

アメプロヲタがどう騒ごうが、あっしにはアメプロみたいなもんが日本の土壌にマッチするとか根付くとか、そーゆー風にはどーにも思えねーんです。
所詮その浸透度はマニアレベルにとどまるわけで、間違っても普段お茶の間の話題にのぼることなんてこたぁまずない。
その中でどんなに「大物でござ?い」と叫んだところで、お茶の間レベルにはまったくアピールしないでしょ。
実際、僕の周りのお茶の間レベルの人間には、レスナー知ってるヤツぁ誰もいません。「目が離せない」とゆーより「まずは目をつけてもらえ」って次元です…(苦笑)。

僕にしても、自慢じゃないけど“動いてるレスナー”は一瞬たりとも見たことがないわけですよエッヘン。
見たことがない以上、「今すぐに(総合に)行ってもやれる」ほどの“オーラ”を醸し出してる逸材であるとかないとか、いわゆるヲタの直感のはたらかせようもないわけですが、まあでもムリだな。 と男らしくキッパリと言い放っておこう(笑)。

いまさら「NCAA」とか持ち出されてもこっちは困っちゃうし、VIP待遇を拒否しアタマ丸めてファイターとして日本で一から出直しってつもりもなさそうだし、かといって、米国戦略としてあっちでガチンコやらせるにはちょっとカラダが不自然っぽいし(笑)、FEGにとっては高い買い物だったような気がしますけどねぇ。

実はかなり買い叩いた…とかアリですか?>谷P


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激忙ですっかり更新頻度が落ちてしまいますた…。orz
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掟破りの逆チンピラ失敗(笑)?やくみつる散る
2006-08-07 23:52
もし亀吉一家が調印式だの計量だのにおけるあの態度を敵地での試合においてもとれるんなら、僕はおおいに評価しますね。プロのパフォーマンスとして。

でも彼らのやってるあれって、所詮はホームでだからこそ、周囲の庇護の下、自分に圧倒的に有利な環境でだからこそ…の次元の低いシロモノに思えてならんのですよ。
「言いたいヤツは好きに言うとけ」と言いながら、「同じ日本人なのに(批判が出るのは)哀しいこと」とか「まだ19歳だから」とか「一所懸命やってるのに」とかフツーに甘えたことぬかして「ブサイクな試合」をやった息子を必死に弁護してる亀オヤジからはまったく“覚悟”みたいなもんが感じられないし、「お行儀がよくない」とかそーゆーのよりも、「カッコ悪い」って印象の方が僕は強いですね。

ま、亀吉くんの悪童パフォーマンスは、「亀田とKOはセット」の大言壮語にまったく相応しくないあの内容で“勝たせてもらった”にもかかわらず流してしまった、あの嬉し涙ですっかりメッキが剥げちゃってるわけで、それなのにいまさらストレートに“正論”で責めようとしたやくみつるさん…、完敗ですたね(笑)。

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期待してたクワのブリード、連続スカで僕も完敗…。orz
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またキター!サクちゃん奇跡の大逆転勝利!
2006-08-05 21:11
■8月5日 『桜庭伝説 夢の終わり(笑)』

○ケスタティス・スミルノヴァス(1R0分43秒、KO)桜庭和志×

○桜庭和志(1R6分41秒、腕ひしぎ)ケスタティス・スミルノヴァス×

はい、皆さんこちらへどぞ(笑)。


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どうやら人気者は“死ななきゃ勝ち”…のようです。
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亀なのに 逃げ足速いぞ 亀田クン…か?
2006-08-05 01:23
亀田vsランダエタ 大みそかにも!再戦!…WBA指令へ

来日中のWBA関係者によると、試合から一夜明けたベネズエラのWBA本部では今回の判定に日本国内で疑問の声が上がっていることを確認。今後、理事会で試合ビデオをチェックして検討。その上で再戦指令を出す可能性が出てきた。

「指令」って、あーた…。
所詮は、わざわざ試合前から亀吉一家へのプレゼント用意してたことからも明らかなように、統括機関としての公平性・中立性を放棄し、亀吉陣営、TBS、そしてジャ○ニーズマ○ィアとツルんで茶番に貢献したWBA…でしょ?
こりゃ「指令」つーよりも、「助け舟」が適切じゃないかなぁ?

そりゃ亀吉クンにとってはランダエダは強敵なんでしょうが、彼はもともと階級下で、しかも半ばリタイアしてたとのウワサもあるようだし、じっくり頭つけ合って亀吉クンのオヤジ仕込みのスタイルにお付き合いしてくれるし、さらには不可解ジャッジに対しても提訴の気配をまるで見せないという、実にものわかりのいい…もといスバラシイ選手。
たとえばランキング3位で実質的にはトップコンテンダーであろうタウミルなる選手とやるよりか、ずいぶん与しやすいんじゃないかと思います。

ましてやWBC同級王者のビロリア…「楽だから(笑)」との理由で亀吉クンとの対戦を希望してる…との統一戦をやるとか、フライ級に戻ってバーラやボンサクレックに挑むとか、そーゆーのは亀吉クンの実力からして100階建てのビルから飛び降りるのとおなじようなもんだろうし(笑)。

まあつまり、せっかくここまで育て上げた“商品”のイメージダウンを食い止めるには、ウワサされてるように「減量がキツイ」を言い訳にして一度も防衛戦をやることなくタイトル返上するよりも、多少リスクはあるにしても、ここは“身内”のWBAの「指令」という名の「助け舟」に乗っかるのが亀吉一座にとって得策だと思うわけですよ。

それでもやっぱ現実的には、ライトフライ級からオイシイとこ盗りして逃亡し、あとはライト級でまたしばらく噛ませ犬相手にハデなKO劇を繰り広げてアピールしながら、そんでバレラかボンサクレックが伏兵に足元をすくわれるとか、あるいは毒入りオレンジ食べて体こわしてリタイアしちゃうとか(笑)、そ?ゆー機会をじーっと窺う…ってことになりそうだな、と。

まあ、ごまかし上手の亀吉一座がこの窮地に果たしてどういう答えを出すか、お手並み拝見ですな。皆の衆。

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で、何? またヘロス、ドタキャンだって?(苦笑)
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サクヲタどもはいま何を思ふ?
2006-08-04 01:27
桜庭ニヤリ、HERO’Sライトヘビー級トーナメントは1R10分に

HERO’S実行委員会は3日、8月5日の「HERO’S 2006 ?ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント準々決勝?」で行われるライトヘビー級トーナメントのルールを、これまでの5分2Rから、1R10分、2R5分(延長R5分)に変更することを発表した。ミドル級トーナメントはこれまで通り、5分2R(延長1R)で、ヘビー級については今後検討していく。
このルールは以前から桜庭和志が提案していたもので、この日、個別会見に出席した桜庭は「今までどおりで慣れているのでやりやすいと思う」と大歓迎。一方、秋山成勲は「決まったのが最近なので10分の練習はできていない」と新ルールへの不安を口にしたが「決まったことなんで素直に受けとめて順応できるようにやらなければならない」と、決戦を前に気合を入れ直した。



まあ個人的には、エセガチ王SV主導の「5分2R」なんてのは常々ヌルすぎと思ってたんで試合時間変更は歓迎ですが、試合のド直前って、いったいどーゆー神経してんだ?
ってムキになるのもバカバカしい域まで突き抜けちゃってますね、ヘロスは(笑)。

しかし、さすがはサクちゃん。
ヘロスに移籍しても“立場変われば”のダブルスタンダードは健在です(苦笑)。<ホイラーやホイスのルール変更申し入れに対して「わがまま」だの「姑息」だのとカッコよく糾弾してたのは誰だっけ?

当時サクちゃんに煽られてグレイシーの「わがまま」に憎悪の炎を燃やしたサクヲタやマスコミの皆さん、ここで“だんまり”を決め込むってのはちょっとカッコ悪すぎじゃあないすかぁ?


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こうもきっちりお膳立てしてくれるんだから、そりゃ移籍したくもなるわなぁ…(笑)。
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「これがボクシングですっ!」
2006-08-03 00:09
ってインチキ判定勝利の直後のリング上で涙声で絶叫し、世間の失笑を買い、そしてボクヲタに肩身の狭い思いをさせたのは渡嘉敷トカチャンですたが、あの頃はまだHTDが当たり前の時代だったしなぁ。
いまは2006年です…。

■8月2日 『亀田伝説 夢の始まり』(笑)

<WBA世界ライトフライ級王者決定戦>
亀田亀吉(判定2-1)ファン・ランダエダ
※亀吉くんが筋書きどおりに世界奪取

フルラウンド終了してから、判定結果の発表までの間がミョ?に長い。
「ジャッジの集計に時間が?」
K-1のインチキ判定試合においていまやすっかりおなじみとなったこのフレーズがアナウンサーの口から発せられたとき、思わず苦笑してしまいますたが、でも、“ま、これは一応ボクシングなんだし…”と。

いや、でも、しかし、こーゆー見方は甘かった。
堂々とやってくれますたよ、“連中”は。
しかし、試合最終盤、歯の浮くセリフを連発してこの後“負け”を告げられるであろう亀吉くん(の商品価値)を守るべく必死に持ち上げ弁護してた鬼塚の立場は…(苦笑)。

“負けを勝ちにしてもらう”ってのは男として“負ける”より屈辱的だと思うけど、どうやら亀吉一家ってのはそーゆー感覚の欠片も持ち合わせてないらしい。よくこんな“仕打ち”されて嬉し涙なんか流せるよなあ。
なあ?亀吉くんよ。 あんたがホンモノの男なら、流すべきは悔し涙じゃなかったか?…とオジサンは思うんですけどね。

「オヤジ、ありがとう」 って、 君ねぇ、オナニーは隠れてやるもんだよ。覚えとき。


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今夜は亀吉くんで大炎上ですかな?
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| 新・24 hour VT People |
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