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金子OK、スバーンSTOP
2006-10-29 11:23
金子賢が大みそかへ本格肉体改造スタート

48歳スバーンが高齢理由で出場差し止めに

実績ゼロでありながら「俳優」ってだけで一度ならず二度までもデカい舞台のリングに上がり、そこでな?んもできなかったにもかかわらず、“やっぱまずはジミに経験積もう”って姿勢や気概はミジンコほども感じられない。
そんでもって、スター選手たちのサポート付きですでに次のデカい大会への出場が約束されてる金子。

過去の実績が充分なだけでなく、ちょっと前にも、Cage Rageの常連選手であの戦闘竜をあっさり倒してしまうほどのバリバリであるロバート・ベリーさんにきっちり一本勝ち。
にもかかわらず、「年齢」だけでジミな地方大会への出場にストップをかけられてしまうスバーン。

なんつーか、不条理とはこーゆーことを指すのだろうか…(涙)。

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速報!PRIDE.32 『THE REAL DEAL』?後半
2006-10-22 15:11
はい、続きです。

あっ、高田本部長がリングに!<ついさっき悪口言ったばっかりなのにバツがわりぃな、こりゃ。逝ってきます…。orz
いや、それにしても本部長の“カタカナ英語”は国辱モノだな(苦笑)。フツーに日本語で喋って通訳させた方がよかったような…。
続いていつもの「男の中の男たち、出てこいや?!」(これは日本語)でマッハと吉田と藤田がリングインしマイクアピール。これまた我々の顔に泥を塗ってくれますた(笑)。

ジョシュ(2R 3:04、アンクルホールド)ナツラ
ジョシュ、前回より6キロくらい減とか。確かに顔はより尖ってる気がするが、カラダ全体の締まり具合は…う?ん、どうなんだろ?
差し合いからTDしたナツラがサイドポジション奪取。だが、グラウンドの細かい攻防に我慢できない観客からはブーイング。VIVA!アメリカ!(笑)
ブレーク再開後もきっちり同じようにTDしたナツラ。決めきれないも1Rはポイントとったはずだが、でもちょうどラウンド終了時にジョシュが仕掛けたヒールに悲鳴をあげてたのが気になる。
2R。差し合いで強いナツラに対し打撃勝負に出たが、逆にパンチを食らい、またしても上をとられてしまったジョシュ。
「番狂わせ?」のフンイキが漂い出したここでナツラの腕十字狙いに乗じて足をとり、なんとか逆転勝利。
ジョシュ、やっぱこないだのミノタウロ&ミルコとの激闘から1ヶ月ちょいではムリがあった感。まあ勝ったからよし、ってところか。

ここでミドル級王者シウバがリングイン。
日本でのときとは違い、きっちり英語でアピールし、ついでにUFC王者のリデルを挑発。
でも敵地オクタゴンに乗り込む前に勝手にハデなKO負けしといて、その状況で自分のホームで「かかって来い!」と吠えたところでなんだかなぁ…と僕なんかは思うわけですが。(^^ゞ

ショーグン(1R 2:35、ヒザ十字)ランデルマン
見事なタックルでTDしたまではいいが、グラウンドはザルのランデルマン。
ショーグンに潜られて下から足をとられたら、あとはただひたすら絶叫我慢ショー。
ハンマーハウス勢がグラウンドがザルなのはもうしょうがないとしても、ザルであればあるほど、フツーは足とられたら本能的にごろごろ転がって逃げようとしちゃうんじゃないかとか、単ヲタの僕なんかは思ったりするわけですがどうでしょう?>単ヲタでない皆さん
しかしネバダ州アスレチックコミッションの皆さんの目前で、あんなに選手が痛みに悲鳴あげてるのにタップしないからって止めなくていいのか?>レフェリー野口
もしかして「This is PRIDE!」ってアピールですたか?(笑)

ヒョードル(2R 1:17、腕ひしぎ)コールマン
再戦の意義が見出せないし、且つコールマンから“四点攻撃”を奪ったら(注:ラスベガスでは四点はダメ)何も残らない。
というわけで正直どーでもいい、このメインカードは、ちょっと時間はかかったけど当然波乱なし。
でもコールマン。ヒョードルの拳に顔をボコボコに腫らし流血しながらのせっかくの奮戦も、試合後自分の幼い娘たちをリングインさせたことで帳消しだ。
オナニーはこっそりやれ。僕はドン引きしたぞ。ハゲオヤジ。
途中、ヒョードルに対して観客から“エメリヤーエンコ・コール”が起こったのはちょっと新鮮(?)ですたが、彼自身はまだまだ全開にはほど遠いカンジですた。


とゆーことで、試合自体は想定の範囲内とゆーか、とくに印象に残るようなのはなかったですな。カード自体、弱かったし。
会場の“熱”みたいなもんはまあテレビでは判断できないでしょうが、印象としてはUFCの方がより熱かったような…。

まあとにかく大会後の反応、評価が楽しみではあります。

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やっぱ3150円は高かったか…(苦笑)。
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速報!PRIDE.32 『THE REAL DEAL』?前半
2006-10-22 12:14
いつものような“リアルタイム”じゃないですけど、とりあえず前半まとめて。


ん?ネバダ州コミッションの面々に客席からブーイング。PRIDEルールを認めないことへのアメリカのヲタどもの抗議か?(笑)
なぜかジャッジのアダチ氏に歓声が。トリのチーフ・レフェリー島田も大歓声を浴びてます(笑)。

入場式。レニー嬢のコール、一段とリキ入ってます。
アメリカの場合、ボクシングやUFCでもわかるように試合開始、前座時点から客席が埋まるってことはないけど、う?ん、客席上段はやっぱ空席。最終的にこれが埋まるのかな?
しかし「5億円」とやらがどこにかかってるのかよくわからんオープニング。単にアメリカ人にボラれただけじゃ?(笑)
それにしてもなんで高田本部長はリングに出てこないんだ?異国ってことでビビったか?たじろいだか?(笑)

ローラー(1R 0:22、KO)ヴィラセニョール
左ハイで脅かし、続けざまの飛び左ヒザ蹴りがカウンターでドンピシャ!
UFCに出てきた当時を思わせる見事なKO劇。

カズ(2R 1:16、TKO)ガルブレイス
トラヴィス、いきなり甲冑調のマスクを被って入場。プロレスでよくいる、にわか仕立てのマスクマンみたい(笑)。
スタンド、ガード甘く隙だらけのトラヴィスがカズの左フックでダウン。しかしこの絶好機に決めきれないところはさすがカズ(笑)。
「I’ll be back」とリング上でアピールしてますた。

バローニ(1R 3:20、アームロック)西島
西島、「MMA RECORD:0‐3」が輝きます(笑)。
開始3秒でタックル被弾し寝かされる。なんと“バローニ・タイム”があと2分57秒もあります(笑)。
またもや一度も返せないまま腕キメられてオシマイとなった西島はいよいよ崖っぷちに。
…って、別にそんなのカンケーなく、どうせ大晦日とかにチャンス与えられるんだからど?でもいいよね(苦笑)。
客席にランページいますた。

ダンヘン(3R、判定3?0)ビクトー
開始早々の打ち合いでにダンヘンに圧されてしまい面食らったビクトー。もうこれがすべてだった感。
以後ビクトーは得意なはずの“マシンガン”を繰り出すこともできず、1R終盤には早くもスタミナ切れ。動きに精彩なく終始ダンヘンに押されっぱなし。
試合終盤、せっかく上をとってもすでにヘロヘロ感たっぷりで何もできず、あえなく逆襲を許す体たらく。調整失敗したのかもしれないけど、あのスタミナのなさじゃあどーしよーもないな。
やっぱ超早熟馬、もはや浮上は望めないか…。

バタービーン(1R 0:32、KO)オヘア
おっかなびっくりでスローモーな打撃を繰り出し、腰がひけたまましがみついたところにパンチ連打を食らってあえなくKOされたオヘア。
まあ少なくともバタービーンはパンチという武器があるけど、オヘアは“丸腰”だもんね。しょーがないわな。
UFCのビッグジョンが観戦してるそうです。

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後半に向けて客席が埋まってきたかな…?
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(やっと)出揃いますた?『PRIDE.32?THE REAL DEAL』
2006-10-21 16:14
■10月21日 ラスベガス 『PRIDE.32?THE REAL DEAL』

エメリヤーエンコ・ヒョードルvsマーク・コールマン
マウリシオ・ショーグンvsケビン・ランデルマン
ジョシュ・バーネットvsパウエル・ナツラ
バタービーンvsショーン・オヘア
ダン・ヘンダーソンvsビクトー・ベウフォート
西島洋介vsフィル・バローニ
中村和裕vsトラヴィス・ガルブレイス
ジョーイ・ヴィラセニョールvsロビー・ローラー


ようやく正式にカード発表されますたな。…しかし遅すぎだろ。(^^ゞ
ウワサどおり、ハントがビザが下りないとかで欠場。
んで結局バタービーンvsオヘアって…、どんなカードや。
ま、ビクトーは無事みたいなんで別に問題なしですが。

なんか意外にチケット捌けてるらしいですな。<西島はまあダイジョーブとして、カズが足を引っ張らなきゃいいが。

勝者予想は、ヒョードル、ランデルマン、ジョシュ、バタービーン、ビクトー、バローニ、カズ、ヴィラセニョール。
ラスベガス、ドンキーコングで賭けに出ます(笑)。

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速報、スポナビでやるみたいですね。んじゃ、やめとこ…。
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トカラノコがとまらな?い
2006-10-20 00:33
はい、ひさびさのクワネタです。

9月上旬に購入したトカラノコギリクワガタ。(写真は後日アップ予定)
基本的に洋モノ好き(エロは除く)の僕はクワガタにしても例外ではないんですが、こいつはその名のとおり日本の離島の中の離島、“キング・オブ・離島” トカラ列島に生息する国産クワです。

えー、クワヲタでない格ヲタの皆さんのために言っておきますが、「たかがノコギリ…」などとバカにしないよーに。バチがあたります。
こいつは現地での採集が禁止されてる貴重種で、そのカタチと美しい色具合の前には誰もがひれ伏すはず。
…ひれ伏すと思う。ひれ伏すんじゃないか。ひれ伏してください。ひれ伏しませんかそーですかすいません。
ちなみに僕のは中でも最も美しいと言われてる悪石島産ですエッヘン。

購入後、ほとんど日を置かずして♂♀ペアリングを試みると、♀殺しもけっこう多いとのウワサと違ってイヤラシクひっついて離れねーんですよ。こいつら。

トカラ交尾
こんなカンジ。チンコ出てるし…

つーことで、そのまんま産卵セットへ投入。
えー、間違ってこんなアフォなとこに迷い込んでこられたクワヲタの方のためにセット内容を書いておくと、中プラケースの底に5センチくらい園芸用の黒土を固詰めし、その上に細めの安売り産卵木2本を置き、マットで埋め込みますた。
黒土ってのは、ノコ系はこれを敷くと産卵数がアップするってのをあちこちのクワ関連サイトで見かけたもんでマネしてみたわけですが、これがまあ…。

セット数日後には黒土とマットの境目をメインにケース側面から数個の卵が確認できてほくそ笑んでたんですが、約1ヶ月経った10月14日に割り出してみたところ、まあ出るわ出るわ。
マットだけで幼虫17頭に卵23個ですよダンナ。

そりゃクワの、しかもキレイでカコイイやつのブリード成功はうれしいです。
うれしいですけど、所詮僕は“アマチュア”なクワヲタ。

こんなにいらねーんです。

割り出し開始直後の“うれしい悲鳴”が、割り出しが進むにつれ、だんだん“ホンモノの悲鳴”へと変わっていくサマはちょっとした見ものだったかもしれない。
2本の産卵木にも幼虫が潜り込んでるのが見えたけど、もうヤんなったんで未だ割ってません…。

とゆーことで、今日の時点で濡れティッシュにて管理してた23個の卵もうち14個が孵化。幼虫の数はいまや31頭にまで膨れ上がってしまいますた。
いつもヘタクソな人工孵化、こんなときに限ってうまくいくから困ったもんです…。orz

ははは、さあてこれからどうすんべか? 誰か少しいらないすかね?(^^ゞ

ま、とりあえず 黒土サイキョッ! ですぜ。ノコギリヲタの皆さん。

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そのうちキリ番プレ企画の景品にでもするかなぁ…?(笑)
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さあPRIDEベガスが近づいてまいりますた!
2006-10-19 06:59
…と盛り上がる余裕がねーんですよ、近頃は。
いま、いちばん欲しいものは「時間」です…。

■10月21日 ラスベガス 『PRIDE.32?THE REAL DEAL』

エメリヤーエンコ・ヒョードルvsマーク・コールマン
マウリシオ・ショーグンvsケビン・ランデルマン
ジョシュ・バーネットvsパウエル・ナツラ
ダン・ヘンダーソンvsビクトー・ベウフォート
西島洋介vsフィル・バローニ
中村和裕vsトラヴィス・ガルブレイス
ジョーイ・ヴィラセニョールvsロビー・ローラー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんかPのオフィシャルと巷のウワサ(レベルじゃないな…)とではカードに違いがありますが、まあどうでもいいや。
個人的に純粋に勝負として興味があるのは、ダンヘンvsビクトーくらいなもんだし。
(そのビクトーもビザがどうとかって記事をこないだ目にしますたが…ダイジョブ?)

まあ実際今回の見どころは、試合そのものがどうこうよりも、初進出となるアメリカの会場での盛り上がり具合やらその後の反響がどうかってことだしね。
正直この程度のカードに3150円も投資するくらいならクワ幼虫の菌糸ビンでも買った方がいいと思いますが(笑)、とりあえずご祝儀ってことで買わせていただきますよ、榊原たん。

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当日はPPV速報予定です。<22日10時から。
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アンデウソンさんが先生の鼻をひん曲げますた?UFC64
2006-10-17 01:12
またもや危うく忘れるところですたが、辛うじてWOWOW観戦。
が、オープニングの岡見の勝利を見届けてから猛烈な睡魔に襲われたせいで、以後セミのライト級王者決定戦まですべてダイジェストとなってしまいますた。(^^ゞ

■10月14日 ラスベガス 『UFC64?UNSTOPPABLE』

<ミドル級タイトルマッチ>
アンデウソン・シウバ(1R 2:59、KO)リッチ・フランクリン
 ※アンデウソンがタイトル奪取

ヲタの本能というべきか、このメイン開始前にはちゃんと目が覚めますた(笑)。
首相撲からのヒザ連発でアンデウソン劇勝!
フランクリン先生の鼻、見事にひん曲がり。<個人的には、ビクトーの速射砲で“眉毛縦並び”状態にされた、いつぞやのイーストマン以来の衝撃的な絵ですた…。
しかしフランクリンはあまりに無策すぎとゆーか、ちょっと精彩が感じられなかったな、と。

とりあえず更新だけってことでスイマセン…。

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次回は“黄金のウェルター”、ヒューズvs GSPのリマッチ!
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○亀吉一座(究極の一手)マスコミ×
2006-10-11 21:13
ホントは多くのヲタ絶賛の10. 9ヘロスの感想を書くべきですが、それどころではないネタが・・・。

興毅 がん闘病少年にKO防衛誓った

「ホンマにケガしたんか?」
の空気が充満していたであろう中、マスコミのツッコミをかわすべく、いきなり亀吉の口から飛び出した 余命わずかのがん少年

いや、こりゃ“究極の一手”ですな。
いまどき珍しい、とってつけたような超ベタ感動話。
でも、だからといってこれを正面からヤオチョー呼ばわりできる度胸のあるマスコミはないだろうしね。<“ジンドージョー”とかで。

うむ、こんなときに沈黙していては“閑散ブログ”の看板が泣くわな。
とゆーことで、

おい!亀!これもヤオチョーだろ?


…それにしても、がんを宣告されているとはいえ、余命いくばくもないことを少年本人は知ってるのか?

え!?
こ、これって…ぼ、僕のことじゃないの?
パパ!ママ! いったいどーゆーこと?
じきに直るって先生言ってたのに、あれって…、あれはウソだったの?
ねえ、何とか言ってよ、パパ!ママ!
うわ??????っ!


…ってなことになってなきゃいいけど。(^^ゞ


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そんなに少年のことを思ってたんなら、死ぬ気で10月にやれや(苦笑)。<12月じゃあ少年ヤバイだろ。
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金子さんにその気なし…?
2006-10-09 23:43
一応ヘロス観ますた。

「このあと金子?」
「まもなく秋山?」
オープニングから、おいおい、いったいどっちなんだ?
…って、まあいつものことですけどね(苦笑)。

しかし開始からずっと「この後」「このあと」を連発してたから、TBSがこの大会で実質的メインとしてたのは、やっぱ金子さんだったんでせうな。
テロップも 所vs金子 ではなく 金子vs所 だったし。

それにしても予想してたとはいえ、あまりにも呆気なかった金子さん。
選手コール時に出るテロップで、金子さんのバックボーン(?)のところに堂々と「柔術」って出てて思わず噴きそうになったけど、ありゃ悪い冗談ですたな…。
いいじゃん、フツーに 「芸能」 で。
Kやヘロスではこれもリッパなバックボーン足り得るでしょ(笑)。

で、試合後の会見、「アマチュア大会で経験を積んでは?」みたいなこと訊かれても、なーんかあんまりそういう気はなさそーですたね、金子さんは。
ま、そうでせうな(苦笑)。
大晦日、いい相手が見つかるといいですね♡

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全体的にあっさり薄味ですた。全体の観戦記は時間がとれたら…。
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どっちもどっち?前田vs桜庭
2006-10-07 08:48
「本気ならアマから始めろ!」
と金子の参戦に猛烈なダメ出しした本人がエセガチしかやってないってのがなんともヨワイとゆーかイタイけど(笑)、まあ言ってること自体は正論。
しかしそれに応じた(?)サクちゃんの
「一所懸命やってるのにそんなこと言うのはカワイソす。仕事をしながらやってる選手は他にもいるじゃ?ん」
とのズレた金子擁護の弁には、さすがのサクヲタも 閉口(-.-) したんじゃないか?
まあ、自身がこれまで身内びいきにどっぷり漬かってきたんだから、フツーの感覚がすっかり麻痺しちゃってるのも当然といえば当然か(笑)。

しかしそれでも金子みたいなのが堂々と出れちゃうんだから、エセガチ王が務めてるSV(スーパーバイザー)ってのはやっぱ単なるお飾りなんですなぁ。
谷Pにすれば、期待してた選手の“発掘”とやらでさっぱり貢献してくれないし、お飾り以外に使いようがないか(笑)。
以前エラソーに広言してた、「KID級がごろごろ」のごく一部でも引っぱってきてくれたなら、谷Pもわざわざ金子みたいなモン使う必要なんか感じなかったかも、と言えなくもないしね。

ま、なんだかんだ言おうが、結局保身のために、(規模だけはでかい)ヘロスの“飼い犬”の立場にしがみついたままで金子に噛み付いても、所詮は目糞が鼻糞を笑ってるだけにしか見えないですな。
ガチやる分だけ金子の方が上かも…あ、ウソウソ、いやホントホント(笑)。

所にはエセガチ王指令の“ボコボコ勝ち”ではなく、あっさり薄味で関節かチョークで秒殺してほしいね。
ボコボコ?だと「よくやった!」とか「根性は見せた」とかに“逃げられちゃう”からね♡

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もはやゴマカシ困難とみた亀吉くんのゲロにはワロタ。
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浪速乃逃犬 「マスコミこわい」
2006-10-05 00:31
亀吉ブログ 『浪速乃逃犬』 より。

今マスコミの前に出ていいこと喋ったりしても、
その人の解釈のしかたで変な方向にいったりする。
テレビでも編集のやりかたで俺らがわる者みたいな感じにされてまう。
だから出る気もせえへん。
出てそんなようにされたらファンの人も嫌な気持ちになると思う。
出えへんかったら出えへんかったで、
あることないこと俺らの話題で胡散臭いオッサンらが、
何でも知ってるかのように喋ってるやん。
お前らどこまで俺らのこと知ってんねん!って思うわ!(笑)



あのなー、「いいこと喋」る必要なんかどこにある?
やるべきはただひたすら自分の不手際で迷惑かけたことを詫びるだけのこと。
そーゆー立場なんだよ、おめーはよ。

とゆーわけで、たしかコンペエ会長は試合延期会見の際、当事者である亀吉(と亀父)の欠席について、“ショックが大きく心の整理がついてないから”とか言ってたけど、どうやら違ったみたいね…(苦笑)。
やっぱカンケーうまくいってないんですかぁ?コンペエさん。

しかし、
“どう思われようと、嫌われても全然かめへん。言いたい奴には言わせとけばええんや”
ってのが亀田流じゃなかったっけ?
だったら、たとえ“大口叩いといての延期”についてマスコミに何言われようとその大事な「ファン」とやらに向けてちゃんと顔出して、サングラス外して頭下げるべきだろ。
亀吉がブログで語ってるのは、

亀田一家は自分たちで自身の不手際の落とし前すらつけられない、ケツすら拭けない、そんな程度の度胸や度量しか持ち合わせてないんですぅ

ってことに他ならないわけで、よくもまあこんな逆効果満点なこと堂々と“公式”に書けるよなぁ…とミョ?な感心すら覚える(笑)。
普段の主義主張を支えてる“覚悟”がいかにハンパなものであるか、自ら露呈させてどーするよ?
語るに落ちるとはこーゆーことを指すんだろうね。 本当の意味でヘタレだな、こいつらは。

それにしても、過去にナバーロとか相手が大事な試合前の調整であろうとお構いなし、ジコチューなスパーやって大口叩いてた失礼なガキが、「スパーで負傷したから」試合延期しちゃうとは…
ギャグとしてはかなり高得点あげたい(笑)。


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とか何とかゴチャゴチャ書いたけど、つまり今回の件もヤオチョーってことでしょ?結局のところ(笑)。
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速報!『週刊御意見番』
2006-10-01 10:11
…ってリキむほどのこたぁないんですが。(^^ゞ

TBS 『サンデーモーニング』 内の 『週刊御意見番』 を飯食いながらちょい見。
こないだの大毅(通称=亀吉2号)の試合についてちょっと期待してたけど、やはり例の乱闘シーンは流さず。
ま、“自分たちが好き勝手言うのはOKだが他人がそうするのは許さない”を体現してトレーナーの分際で観客席にダイブしたのをモロに流したら、亀父の立場はますます厳しくなっちゃうしねぇ…(苦笑)。

そしてハリさん。 なんとお客さんに「喝!」出してますた。
「お客さんのマナーが悪い」、「まだ17歳ですよ」…云々。

試合前に多くの者が不快(または失笑)の域に達するようなデカい口叩く以上、結果次第では何言われようがしょうがない。
んなもん17歳だろうと50歳だろうとカンケーない。“プロ”なんだから本人たちが甘んじて受け止めるべきだと思いますがね。
そんなのを第三者が、しかも元プロ(しかも一流)の立場にある者がベタな擁護してるのを見るとホント情けなくなります…。

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今日は誰もがにわか競馬ファン♪
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