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キマリますた、ドイツ行き
2005-06-09 07:14
■ 6月8日 バンコク 『2006サッカーワールドカップ アジア最終予選』
日本2?0北朝鮮

いやぁ、おめでとう日本!
鈴木が出てた前半があまりに退屈でうっかり爆睡モード突入しちゃうとこだったけど、大黒入ってからなんとか持ち直して一応歓喜の瞬間を味わうことができますたよ。

しかし、ちょっといろんな掲示版とかを覗いて回ったけど、まさに酷評だらけですな、鈴木は。
テレビでもしつこいくらい、「大黒投入で流れが変わった!」を連発してたし。
そんな逆風吹き荒ぶ中で、“FWってのは点をとるだけが仕事ではない”を幹に、「献身的な動きで相手DF陣をかき回している」とか「倒れ方が上手だからPKを誘える」とか「ディフェンスがうまい」とかの我々シロートには理解できない高い次元で鈴木を評価しマジメに擁護してる一部ヲタの方々、そして彼を起用し続けた神様ジーコに僕は敬意を表したい。



なんちゃって。


ウチでとってる新聞(一般紙)で見た、“結果”を出した2人のFWのコメント。
柳沢 「得点しか評価されない。得点が一番大事だと思う」
大黒 「点が取れてよかった。とにかくFWは点を取らないと」

点を取れないのに自分たちより“優遇”され続けてきた鈴木への痛烈な皮肉に聞こえるのは僕だけではあるまい。
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