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ざまみろ元気(笑)?MAX編
2006-09-05 00:30
■9月4日 有明C 『K-1 WORLD MAX 2006?世界王者対抗戦』

安廣一哉(3R、判定3-0)アンディ・オロゴン
ブアカーオ・ポー.プラムック(1R 0:15、KO)宍戸大樹
マイク・ザンビディス(3R、判定3-0)TATSUJI
ヴァージル・カラコダ(2R 0:33、TKO)前田宏行
イアン・シャファー(2R 0:59、TKO)須藤元気
アルバート・クラウス(3R、判定2-0)佐藤嘉洋
HAYATO(延長1R、判定3-0)アルトゥール・キシェンコ
アンディ・サワー(3R、判定3-0)小比類巻貴之


相変わらず、そして性懲りもなく「このあと元気!」だの「このあとコヒ!」だののテロップをだらだら垂れ流し続けたTBSはともかくとして、だ。

あんた、ホントにシロートか?な、ボビーの弟…いや、アンディ・オロゴン。
「最後の大物」を相手に格の違いを見せつけ過ぎだろ?な、仁王立ち・ブアカーオ。.。゚+.(・∀・)゚+.゚カコイイ!!
どんだけ「鉄の拳」を食らっても堪えることなく、ザンビを呆れさせたバケモノ・TATSUJI。
(相手が同じタイプのカラコダだったとはいえ、)安易にKに参戦して恥を晒すだけに終わったこれまでの日本人ボクサー上がりとは明らかに一線を画す戦いぶりを披露した34歳・前田。
“掟破りの逆後ろ回し蹴り”にブザマにぶっ倒れた元気(笑)。 シャファーGJ!ー゚)b
“腐っても初代王者”の意地を見せたクラウス。 誰だよ?ドロージャッジしてたのは…。(-.-)
青臭いながら両者ともに気迫と根性で魅せた日欧イケメン対決。
ここぞというときの怒涛のラッシュがさすがなサワーと、ここぞというときに顔を出す弱気のムシは相変わらずなコヒたん(笑)。

いやぁ?、みんなキャラも立ってるし、よかったよ?。魔裟斗の解説もね。
判定決着が多かったけど、それが気にならないほどの“熱”があった!

MAXにハズレなし! …ってホメ過ぎですか?(^^ゞ


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ちなみに 『ざまみろ元気(笑)?HERO’S編』 はこちら
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コメント
HDDレコーダーで録画して、CMと要らんトコとばして見ると1時間もかかりませんな。K-1もHERO'Sもそうやって見てまっせ。

しかし、宍戸ショック、、、(略してSS)。S-CUPも危ういな。。。
2006-09-05 14:49 | URL | ヒロシ #mQop/nM.[ 内容変更] | top↑
■ >ヒロシさん
こちらも亀レス、スマソです。<(_ _)>

たしかに、HERO'Sとか、わざわざすでに流した試合をもういっぺんダイジェストで流しますしねぇ。
ありゃなんとかしてもらいたいですな。

宍戸さん、アレはちょっと痛すぎ・・・。
TBS系の情報番組のスポーツコーナーでも「なんだありゃ?」みたいにボロクソ言われてました(苦笑)。
2006-09-11 17:55 | URL | サイコマフィア #-[ 内容変更] | top↑
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